アパレルも化粧品も 自信の証し、保証書付 | キレイ30’s | クリッピングニュース | So-net
インポートもののプレミアムデニムの場合、各ブランドが
独自の風合いを出すために工房で生地に加工をする。
「ライフ~」を立ち上げた「クロスカンパニー」
(岡山)が、リベット(鋲(びょう))が外れたり、
糸がほつれたといったB級品の発生率を独自に調べた
ところ、およそ200本に1本の確率だった。
半面、価格は1本2、3万円を中心に5万円程度までと
高額だ。「お客さまにとっては高価な買い物。
同額ほどの家電製品『i Pod』には保証書があり、
また欧米の高級ブランドでも品質保証は進んでいる。
アフターサービスを用意して安心感を高めることが、
ブランド価値のうちだと考えた」と石川康晴社長。
これはいいですね!高額な商品にはぜひ保証書を
デフォでつけて欲しいです。なんで今までなかったのか。
言われてみれば不思議。
コメント
コメント一覧 (9件)
そもそも高額な服に値段に不相応な生地を使わないで欲しいですよね。保証書の前にやるべきことがあると思うのですが。
まったくですね
まぁ、、そういうのを隠すために品質保証が着かないんだな
マークさえついてりゃ高い物良い物
確かに、本当に品質に自信があるなら保証書の類が付いてきてもいいですよね…家庭では扱いが難しい素材とかもありますし
製品が壊れた際のサービスを店員さんが説明して欲しいですね。電化製品などは不具合が生じた際の対応まで説明してくれますし。
ブランドっていうのが品質保証とどこかで思っていたので目から鱗でした。
服の値段の殆どは「デザイン料」ですもんね。
自分はそこまで品質には拘りませんが、保証書位はやっぱり欲しいですよね
あるミセスブランドの服にも保証書が付いていて、1年の保証らしいです。そこの企業は、品質に自信をもっているからこそ、保証書をつけることができ、保証書を付けることによって、信頼度を高めている、と言ってました。品質どうこうより、信頼とかイメージの為みたいです。
あと、クレームを言いにくい気の弱いお客様にも、保証書があることで、問題点などを企業に言いやすくなるので、お客様の声を集めるきっかけにもなるらしいです。
>masatoさんへ
まったくもってその通りですよね^^
>taskさんへ
電化製品のトラブルシューティングみたいな
ものをつけたら、今以上に品質にうるさいお客
が増えそうですもんね^^;
>ひろゆきさんへ
ギャランティーカードではなく、
保証書がほしいですよね^^
>tamaさんへ
電化製品のごとく縫製や生地のスペックを
説明できる店員って意外と少ないと思います。
そのあたりも保証書とともにがんばって欲しいですよね。消費者としては。
>shortさんへ
でも、品質保証をつけたらアウトレットの存在
が危うくなるので、それも困る、とか思ってしまいました(笑)
>りんごさんへ
その企業、かっこいいですね!
品質に絶対的な自信を持ち、弱者を救済する。
素晴らしい!
ぜひ保証書くらいつけて欲しいところですけど
実際その値段の品質はないだろこれwってものにお金を出している例がほとんどなので微妙なところですね。本来ならB品であるはずのものを正規で購入してしまった場合などに何かしらの保証はして欲しいですけど。まあ今のところ私は丸井のセールで某ブランドの服をなんとなく買って1回も着ないまま見たらボタンが壊れていた
って例が1回あっただけでしたね。レシートなんかもとってなかったんでもう放置しましたけどw
仮に保証書がついたとして何処までが保証されるのか?またそこの線引きが難しそうですね。
>PONYさんへ
確かに保証書なんかをつけてしまうと、
どこまで保障するかの線引きが難しいですし、
クレーマーの処理が大変そう^^;