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通販はサイズとイメージ違いにご注意を


服の通販:失敗しない選び方 手持ちの服、まず把握/表示寸法、よく読んで-ファッション:MSN毎日インタラクティブ




通販で避けられないのが、この「イメージ」と
「サイズ」の問題。通販大手のセシール(高松市)の返品
理由の上位は、(1)イメージ違い(2)サイズが小さい(3)サイズが大きいで、この三つで9割を占めるという。ニッセン(京都市)も、返品理由はサイズ違いが40%、イメージ違いが35%(07年1~3月)にのぼった。
サイズは、商品に表示してある寸法を丁寧に読むこと。ゆき、袖丈などは間違いやすいので注意が必要だ=イラスト参照。ただし、「アームホールや襟ぐりなど細かい寸法までは示せない」(ニッセン広報)という限界もある。井上さんは、「気に入っている服の仕上がり寸法をはかり、近いものを探すといい」とアドバイスする。
イメージ違いも、なかなか難しい。米国系カタログショップ「日本ランズエンド」(横浜市)では、注文を受けるコールセンターにすべての商品をそろえ、スタッフが実物を触りながら質感を伝えるなどの工夫をしているが、「やはり、直接手に取るのとでは違う」(同社広報)という。



 ネットでの売り上げが伸びていますが、皆さんも
サイズとイメージ違いには注意しましょう。特に
デザイナーズブランドは同じサイズ表記でもブランドに
よってぜんぜん細さが違いますからね。なるべく
サイズ感を知っているブランドの服を買うのが
よろしいかと思います。

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この記事を書いた人

コメント

コメント一覧 (2件)

  • 俺は、基本的に一度の買い物じゃ買わない主義だ
    よって、ネットで目をつける⇒実際に見に行く(サイズ値段色合いetc)
    で、家に帰ってポイント・値段・交通費・めんどくささ・店員との関係などを比較考慮して
    ネットか店かを決める
    比較考慮といっても、ほとんど知り合いの有無でしか判断してない(笑

  • >taskさんへ
    僕もそんな感じです。よほどのことがない限り、
    即決はないです。優柔不断なので^^;

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