UA「渋谷 時しらず」が移転リニューアル-裏原宿に新路面店 – シブヤ経済新聞
ユナイテッドアローズ(渋谷区神宮前6)は6月28日、
キャットストリート沿いに出店していた「渋谷 時しらず」
を裏原宿エリアの神宮前4丁目に移転オープンした。
<中略>メーンターゲットは「ファッション、カルチャー
に敏感なアンテナを持つ20~30歳代の男性」(同社)。
移転に伴い、周辺エリアのストリートブランドで
買い物をするカジュアルな客層を新たに取り込む狙い。
最近、時しらずの話題をよくみかけます。大阪にも
出店するようですし。ストリートファッションと
ハイファッションの融合って今、旬ですし、
アメリカのファッションが来ると言われているので、
ルーツがアメカジにある時しらずが話題になるのは
必然なのかもしれませんね。
<追記>
コメント欄より。時しらずのルーツはロンドンのカルチャーだそうです。
コメント
コメント一覧 (8件)
確かに渋谷店は狭かったからなあ。品揃えは良かったけど、店と言うより通路って感じだった…。原宿店にはまだ行ってないですけど、場所が場所だけにすごく混んでそう。
時しらずは実験店舗という位置付けですが、最近の勢いといい、普通のUAより売上が良さそうな気がしますね。
時しらずのルーツはロンドンテイストのトラッドですよ。
>gotaさんへ
勢いがありますよね~。
>通りすがりさんへ
それのソースはなんですか?僕の手持ちの雑誌では、ディレクターの市之瀬氏がルーツはアメリカだと明言していますよ。時しらずはストリート、ワーク、トラッドというイメージが僕の中ではあるのですが、そこから見てもアメリカではないのかなと。
社内公募の面接時にロンドンのカルチャー誌で重松会長にプレゼンしたそうです。本人から直接聞いた話ですよ~。今でもロンドンのストリートは流行に関係なく面白いそうです。アメリカントラッドはアローズ全体のコンセプトに近いのではないでしょうか?一度お店に伺っていると良いと思いますよ。勝手なことを長々とすいません。
時しらずは昔はロンドンストリートのスタイルを提案していたので、おそらくルーツはロンドンでしょう。
しかし今では正直イマイチ。。市ノ瀬氏も昔は格好良かったのになあ。今の時しらずには市ノ瀬イズムを全く感じない。
そう言えば1F改装してましたね
>通りすがり2さん、nonさんへ
なるほど。そういう経緯があったのですね!
情報ありがとうございます^^
原宿潰れたよ
勢い?ねぇよ