Jean Touitou_blog NEW A.P.C. JEANS “BUTLER WORN OUT”(ビスカカ日記より)
こちらがA.P.C.の新しいジーンズ “BUTLER WORN OUT” 。
紙刷りで古くしていない。実際に人が使って味が出た
ジーンズである。実際に使用していた人のイニシャル
(名前の頭文字)が内側へ表示される。
いわゆる「本物」の味というのは、実際に履きこまないと
出ないということなのでしょうか。リーバイスではなく、
A.P.C.がやる、というのが興味深いですね。着古すのは
誰にでもできますが、意図的にヒゲやアタリを上手に
出そうと思ったら大変です。そのあたりの手間隙が
値段にどれだけ影響するのでしょうか。詳細はまだ
発表されていませんが、画像はリンク先にあるので、
気になる方はご覧ください。
コメント
コメント一覧 (8件)
実際古着を売る訳だから高くしても売れるのか疑問です。ヴィンテージのリーバイスならいくら値段を出しても欲しいと言う人はいるかもしれませんが。一万前後ならすぐ売り切れるかも。
値段が気になるところですねぇ…
作るのにかかる時間はかなり膨大そうだしなぁ…
かなりいい値段しそうな気が
まぁ、3万はするのでは・・。
甘いかな?
ていうか、自分が履いたときの当たりじゃないと意味なくね?
たとえばこれ日本人が買っても絶対に膝の位置違うでしょ
3万くらいだと思うぜ
taskさんが確信をついたなり
APCは10年くらい前から流行から数歩遅いんだよね
流行を取り入れないブランドなら分かるんだけど
でも生デニムはここか、リーバイスのデッドストック位しかまともなのが無いっていう…