米裕福層が好きなシューズは「クリスチャン・ルブタン」と「サルヴァトーレ・フェラガモ」 ファッション ニュースならMODE PRESS powered by AFPBB News
米マーケット・リサーチ会社「The Luxury Institute」が米国の裕福層を対象に行った「好きな靴のブランド」調査を実施。女性は「クリスチャン・ルブタン(Christian Louboutin)」を、男性は「サルヴァトーレ・フェラガモ(Salvatore Ferragamo)」をそれぞれ挙げたと発表した。<中略>女性部門の2位は「マノロ・ブラニク(Manolo Blahnik)」、3位は「ジミー チュウ(JIMMY CHOO)」。また、男性部門では、2位に「ヴェルサーチ(Versace)」、3位は「ルイ・ヴィトン(Louis Vuitton)」がランクインした。
女性部門はシューズブランドがランクインしているのに、男性部門はどちらかといえばラグジュアリーブランド寄り。てっきり、ジョンロブ、タニノクリスチー、ベルルッティあたりの貴族っぽいブランドがランクインすると思ったのですが。フェラガモには「ガンチーニ(ビットみたいなやつ)」という分かりやすいモチーフがあるから人気なのでしょうか?庶民の私は成金趣味?と僻むしかないのですが、他の国でも
聞いてほしいですね。
コメント
コメント一覧 (8件)
きっとサイズも大きいんだろうなぁ~
アレもね(爆)
じゃあ日本だったらGUCCI、ドルガバ辺りかな?
フリーダのデサイン好きだし日本人の体系にも合うと思うしね☆
男性のランキングに一つしか靴のブランドが入っていないのがさすがアメリカといった感じですが、まぁ日本も大して変わらないんですけど。
英国やイタリアの影響が強いアメリカ北東部あたり限定でやってみたらまた違った結果になったかもしれませんね。ビバリーヒルズに住む富裕層がジョンロブやエドワードグリーンを履く姿は想像しにくいです。
男性のランキングに一つしか靴のブランドが入っていないのがさすがアメリカといった感じですが、まぁ日本も大して変わらないんですけど。
英国やイタリアの影響が強いアメリカ北東部あたり限定でやってみたらまた違った結果になったかもしれませんね。ビバリーヒルズに住む富裕層がジョンロブやエドワードグリーンを履く姿は想像しにくいです。
女性はSATCの影響とかあるからだろうなぁ~って予想通りでしたけど。。。
男性は意外でしたね、もう少し硬派な方に行くのかと思ったら裕福の定番中の定番かと少しなっとくです。
アメリカの中流層はそんなにブランドにこだわってる印象がないのがありますけど、上の方はそんな感じなんですね。
マノロよりルブタンが上に来てるのが意外でした。
確か以前の記事で好きなバッグブランド一位がコーチでしたね。
相変わらず好きなというより知ってるブランドになりましたね。
やっぱりアメリカの裕福層はブランドに興味がないんですね。
そういえば中国は賄賂が洗練されてきたおかげで一目でブランドと分からないものに人気が移ってきたとか(まだ政府高官や超裕福層だけのようですがそのうち下にも伝播するでしょう)