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JR豊岡駅にカバンの自販機


かばん自販機グッズが新しい観光みやげとして人気 – MSN産経ニュース




かばん産地の兵庫県豊岡市のJR豊岡駅に全国初のかばんの自動販売機が設置され、観光客に人気だ。コウノトリなど、豊岡にちなんだ絵柄をプリントしたトートバッグが手軽な観光みやげとなっている。かばん自販機は、かばんのPRを目的に地元観光協会などが2月20日に設置した。同じ自販機は市内の国道沿いなど2カ所に設置しているが、豊岡の玄関口という利点もあって、倍以上の売り上げを記録。品切れ状態の日が多く、関係者によると「補充が追いつかないほど」という。購入できるのは25センチ四方の布製トートバッグ(1500円)。デザインはコウノトリのほか、豊岡かばんのルーツとされる「柳(やなぎ)行(ごう)李(り)」や城下町・出石のシンボル「辰(しん)鼓(こ)楼(ろう)」など計10種類。1カ月で約200個が売れた。



 豊岡は日本一のかばん生産地で「カバンストリート」なるものまであるのですが、HPで自販機で販売されているトートバッグのデザインが見れます。1500円とは思えないほどハイセンスです。城崎温泉から豊岡まで電車で10分程度なので、
玄武洞や城崎マリンワールドもいいですが、カバンストリートも服好きなら選択肢の1つになりそうですね。

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ちなみに、先日発売された、カバン・モノ No.2でもカバンストリートは大きく取り上げられているので、興味のある方はご覧になってみてください。

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この記事を書いた人

コメント

コメント一覧 (3件)

  • エコロジー時代ですからカバンも今までより登場が増えそうですね。
    仕事のときと二輪のとき以外でバッグを持つ男性は基本的に「何を入れる必要が?」と苦手ですが^^;

  • 確かに手にとって見る必要がなければ店員さんはいりませんね(ヴィトンだろうとユニクロだろうと)。

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