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関西はバーゲンで関東はセール?


あなたは「セール」派? 「バーゲン」派?(2009年7月1日のトレンドサーフィン) – Yahoo!検索ランキング




7月といえばセールのシーズン。この機会に、あれもこれもと
購入計画をびっちりと立てている人もいるのでは?ところで安売りには「セール」と「バーゲン」の2種類呼び方がありますが、あなたはどちらを使ってますか?検索ラボのツールを用いて調べてみると、
「セール」と検索する人は関東圏に、「バーゲン」と検索する人は関西圏に多いことが判明。



 バーゲンは関西というより、年配の方がよく使う気がしません?
気のせいでしょうか?ビジネスシャツも似たようなもので、関西だとカッターシャツ、関東はワイシャツという傾向にあるようですが、
探せば他にもあるかもしれませんね。

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コメント

コメント一覧 (11件)

  • この前関西では百貨店(電鉄系が多いからか?)、関東ではデパートということが多いとかいう話をテレビで見ましたねえ。
    ところで今日はさっそくメンズ館のセールに行ってきましたが、平日からかそこそこお客さんはいるもののそれほど混んでませんでした。混んでるのは下着売場で、しかも女性が多かったです。

  • うっ、確かに私年配ゆえ、「バーゲン」「カッターシャツ」と言いますです。
    ただ「百貨店」「デパート」は半々かなぁ。
    ま、自分的には「カッターシャツ」は蔑称的に使ってて、自分のは「ボタンダウン」と呼んでますが、あんまり弁解になってまへんな~

  • わかるな~
    セールの方がイメージが良いですね。
    バーゲンだと売れ残りとか見切り品のイメージが強いです。
    ラストバーゲンとかよく聞きますがラストセールとはあまり聞かないし…

  • 個人的にはバーゲンよりセール、ワイシャツよりカッターと言いますね
    イメージとしては、「バーゲン」は巷のセール全体(=イベント)を指している感じがします。店舗の一部で値下げしてるものは「バーゲン」とは言いませんし…

  • ボクはセールって言いますけどね~
    言われてみれば確かに周りの人はバーゲンって言う人が多いような気がします。
    in Osaka

  • バーゲン…おばちゃんが、ワゴンに入った服に漁り、むさぼり、取り合っているイメージ。おばちゃんとしての力量を測る、ひとつの競技ともいえる。格安。
    セール…全年代に対応しており、誰もが「あら、安い。」とつい言ってしまう、安さの魔法。ただ、バーゲンほどではなく、競技としてはいまいち欠ける安さ。
    偏見でーすヽ(゜▽、゜)ノ

  • バーゲン・・・たしかにセールと比べてあまりいい印象はありませんね。
    関西在住ですが、普段から街中にはセールの文字があふれていてバーゲンほどのお得感はないように感じます。

  • セールは通常の安売り。1月、7月とか安くなるけど普通に予定されているもの。
    バーゲンは突発的な要因(閉店、売れ行き不振など)で安く売らざる得ない為に行うものってイメージですね自分だと。
    なのでセールよりもバーゲンの方が割引率高く見切り品って感じで、他の人も似たような感覚は共有しているみたいだけどバーゲンとかセールとか打ち出している方はそういうの意識してるんですかね。

  • こちらでは、セールが多いですが、バーゲンも言いますよ。使い分けていないようです。
    でも、昔はセールとなると客でごった返していましたが、今はそうでもないですね。

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