asahi.com(朝日新聞社):京友禅、皮革に染め付け 絹布の技術、風合い保つ – ファッション&スタイル
京友禅の繊細で優美な柄を皮革に染め付けることに、
京都の呉服問屋が成功した。革の風合いを保ったま
ま約0.05ミリの細さで描いた柄が印刷でき、色落ちもほとんどしないという。これまで不可能とされていた技術だけに、
様々な製品への応用を検討している。
画像はリンク先でどうぞ。色落ち防止の仕組みについても説明されていますので。とりあえず、実物を見たくなるほど美しいです。レザーに見えないです。
コメント
コメント一覧 (7件)
ベタですがギャルソン、ヨウジ当たりがこれで服作ってくれんかなぁ。
綺麗ですが革の表面は変化しますから、後でどうなるかなと思いました。
むしろ経年劣化に期待します
むしろ西陣織のTシャツやシャツ出してくれませんかね?
西陣織のネクタイなら売っていますけど、シャツは一般人には使いこなせないアイテムになりそうですね(笑)
かっこいい!
西陣織りのシャツって京都で売ってませんか??
三条烏丸から寺町三条に行く間にそんな店があった気がします。
もしかしたら、柄だけかもしれませんが^^;