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ラルフ・ローレン、ロゴが5倍の限定版ポロシャツ発売


テニスの全米オープン(USオープン)のオフィシャル・スポンサーになった

ラルフ・ローレンは、トーナメントでオフィシャルやボール・ボーイ、

審判、ライン・パーソンなどが着用するウェアを作成。

このポロシャツは、ラルフ・ローレンのシグネチャーである

ポロ選手のマークが通常のものより5倍大きくなっており、

全世界の限られたラルフ・ローレン店で限定発売する。[ファッションストリート]




これは面白い

全世界の限られたお店ってどこだろ?

大阪でも手に入るかな?

かなり欲しいんだけど。

「そのポロシャツラルフローレン?」

「なんかマーク大きくない?」

こんな事を言われたいなぁ~(笑)

定番アイテムだけど、人とは違うアイテムというのに

私はすごーく惹かれます。

皆と同じものを持ちたいという欲と個性を出したいという

反する欲が同時に満たされますよね。

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コメント

コメント一覧 (3件)

  • ニューヨークに住んでます。NYでは既にそのポロシャツが発売されています。確かにマークが大きくて、配色も可愛く、街でも着ている人を見ると「目立ってるなぁ~」って感じです。

  • >NewYorkCityBoyさんへ
    NYではすでに発売してるんですか!?
    話を聞くからに素敵そうで、
    ますます欲しくなってきました^^;
    情報有難うございます^^

  • ラルフローレン

    【古着人気ランキングへ】
    ■ラルフローレン 表参道店
    表参道ヒルズがオープンしたのがまだ記憶に新しいですが、また、表参道に3月30日「ラルフ ローレン 表参道」がオープンしました。
    ■ラルフローレンヒストリー
    ラルフローレンのデザイナーは1939年、
    アメリカのニューヨークに生まれた。
    とても愛嬌のある、まじめで気さくそうな男性。
    1967年に、贅沢な素材を用いた4インチ幅のワイドタイ
    「POLO(ポロ)」を発表し、大きな話題を呼んだ。
    そして、68年にメンズウェアを発表。
    71年にはレディスウェアを発表。
    映画「アニー・ホール」にてダイアン・キートンがラルフ・ローレンを着て、「アニー・ホール・ルック」を流行らせたことでも有名である。
    1989年にジョージ・ブッシュ(George Herbert Walker Bush 1924年)
    が第41代大統領に就任したころに、米国のみならず、日本でもラルフローレンが大人気となった。
    ラルフローレンが生み出したプレッピーなスタイルは、
    後に日本での「渋カジ」と呼ばれるようになりました。

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