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JR秋葉原駅前に2006春完成する再開発ビル「秋葉原UDX」に、 「デザイン・ミュージアム秋葉原(仮称)」を開設。 デザインに関する展示室やショップ、デジタルアーカイブ、研究室を構える。 自動車、家電、建築、グラフィック、服飾などデザイン全般を収集研究するが、 当面は家電など「秋葉原デザイン」を中心に収集、展示する。[毎日新聞] |
え?服飾のデザインも?(汗)
電車男の影響からか、最近の秋葉系は大注目を浴びているようですね。
秋葉系(A-BOY)の中には電車男のようにあか抜けたいと願う人も多いようです。
恋がきっかけで、変わりたいと思う人が多いようですよ~。
そんな迷えるオタク男性たちの“救世主”が、
これまで延べ300万人がアクセスしている「脱オタクファッションガイド」さんで、
なんと書籍化されるみたいです。
私が「脱オタクファッション」を目指す人にアドバイスをするとすれば、
20歳以下はとりあえず「スマート」、20~22歳は「メンズノンノ」
22歳以降は「メンズクラブ」を読むことをオススメします。
理由は長くなるので省きますね。
次に、はじめはなるべく1つのブランドで服を揃える事ですね。
同じブランドだとコーディネートがうまくいく場合が多いです。
同じMサイズでもブランドごとにサイズが違いますので。
サイジング、統一感を考慮すると同じブランドで揃えたほうが良いです。
色も同系色(似たような色)で統一するといいのではないでしょうか。
最後に、個人的にはジャーナルスタンダード、
エディフィスあたりが使いやすいショップだと思います。
ベイクルーズの回し者ではないですよ(汗)
両方とも合わせやすいアースカラーの服が多いですし、
ジャーナルスタンダードは「ワーク」、
エディフィスは「トラッド」を基本としており定番のアイテムが多いです。
他のセレクトショップと比べお値段が安め(リーズナブル)
のアイテムが多いのもいい感じですよ。
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