四条河原町阪急の後継は丸井を軸に調整 京都 – MSN産経ニュース
8月に閉店する百貨店「四条河原町阪急」(京都市下京区)の
後継テナントに、ファッションビルを展開する丸井グループが、
専門店を出店する方向で調整に入ったことが28日、分かった。
ビルを所有する住友不動産と丸井グループの間で詰めの交渉が
行われており、契約が固まれば年内にも出店する方針だ。
丸井グループは首都圏を中心に、若者向けのファッションビルを
展開しているが、関西は大阪と神戸の2店舗のみ。
青井浩社長は、消費力の高い政令市を中心に、未出店地域への
出店を進める方針を掲げている。丸井は、京都最大の繁華街・河原町の
中心に位置する好立地の物件として、関心を寄せていた。
河原町OPAに丸井系ブランドが結構揃っていますけど、
メンズはどんなブランドが入るのでしょうね。
コメント
コメント一覧 (6件)
京都は学生が多いからHFよりマルイってのはありなんだろうけど、OPAがガラガラなこと考えると…
メンズに限ればBEAMSやらアローズには勝てないと思うな~
百貨店系ならメンズは藤井大丸の充実度に勝てるところはないと思うけど、どういうブランドをそろえるかですよね。これだと難波と同じ組み合わせになりそうですねw
MDが問題ですね、ああいうMDはOPAで十分ではないでしょうかね?ここを訪問している方達には無縁のSHOP構成になることは確かですねきっと。
マルイってまたインパクトにかけるなあと思いました。
だいたい予想つくし。
丁重にお断り致します。
丸井か・・・