メンノン SPUR ウオモまで 集英社全雑誌表紙をワンピースがジャック – メディアニュース – 2010年12月20日 – Fashionsnap.com
「ONE PIECE」2億冊突破を記念した集英社の前代未聞の
全雑誌の表紙ジャックは、2011年1月31日の「週刊少年ジャンプ」を
皮切りにスタート。同社人気雑誌&マガジンがコミック、
ファッション誌、文芸誌、情報誌まで、すべての表紙に
ルフィをはじめとする麦わら一味が登場する。
同時に表紙だけではなく付録も「ONE PIECE」仕様となる雑誌も多く、
「MEN’S NON-NO」は「BEAMS T」とのゴムゴムのガトリングバンダナ、
「SPUR」は「beautiful people(ビューティフルピープル)」とのMANGAポーチなど、
ブランドとトリプルコラボのアイテムも。また、ヤングファッション誌では、
「non-no」からデカロゴTシャツワンピースのプレゼントや「Seventeen」からも
こもこルームソックスの付録など、女の子に人気のキャラクター、
チョッパーを主役にアイテム用意している。
集英社のワンピース推しが凄まじいですね。このままどんどん
神格化していくのでしょうか。個人的にはUOMOがどうなるのか気になります。
UOMOにワンピースは結構シュールだと思うんですよねぇ(笑)
コメント
コメント一覧 (1件)
ワンピース推しが凄まじいというより
他に突出した漫画が存在しないですからね、
今現在の少年ジャンプの2番手の看板級漫画であるNARUTOでも
ワンピースと比べると知名度や人気がだいぶ劣りますし、
黄金期と言われてたころのようにジャンプの部数自体を激増させたりとか
そういうのが無いと盛り上がりと言われても、ってかんじですね。
日曜のゴールデンという最高の時間帯でアニメをやってたころでも
視聴率は10%ちょっとくらいで、
取り上げられるのはコミックの売り上げばっかりですし、
雑誌、それもジャンプを出版している集英社のものの
表紙を飾るくらいで盛り上がりと言われるのは少し強引な気が。
封神演義や遊戯王が看板級だったころよりはマシだとは思いますが、
特定の狭い範囲のジャンル内での現象でしかないですからね。