ファッションアイテムのシェアリングサービス「四次元クローゼット」–まずは靴から – CNET Japan
四次元クローゼットは、同社やユーザーが持つファッションアイテムをシェアできるサービス。開始時点では靴に限定した「4次元クローゼット+shoes」としてサービスを提供する。
ユーザー登録時には、身分証明書の写しに加えて自身が所有するファッションアイテム1点をシェア用のアイテムとして送付する必要がある。送付したアイテムは1Kが査定し、ユーザーにポイントを付与する。このポイント数によってA~Fのランクを設定。ユーザーはそのランクに応じた商品をシェアできる。
利用にはファッションアイテムのクリーニング代525円と往復の送料(地域により840~1700円)がかかる。月額費用などは不要。将来的にはヘビーユーザー向けの月額プランなども検討していく。利用期間はアイテムの到着日から返却日まで2週間となっている。
ブランド品レンタルサービスの次はブランド品のシェアサービスが
登場したようです。ただ、靴のシェアは厳しいですよね。靴はエイジングや革の馴染みを楽しむものなので。アウター、バッグ、パンツならいい気もしますが、皆さんは誰かと服をシェアしたいとかありますか?
ジーンズだったらシェアしている間にどんどん育っていくので面白そう。
コメント
コメント一覧 (10件)
服をシェアするのは難しくないですか?
第一に汚い。
いくらクリーニングに出すといっても他人が来た服をきるのは抵抗があります。
大体、シェアされるたびにクリーニングに出したりしたら生地が傷むと思います。
あとはサイズとか、エイジングの問題とか。
小物やバックならありかなと思います。
最近はこんなのもあるんですね。
シェアですか。自分はやりたいとは思わないかも。
techさんと同じく小物なんかのちょっとしたアイテムなら少し考えます。
ぼくは一般の方に知られ次第、この市場は急拡大していくと思います。
男性の普段使い用は難しいでしょう
むしろ女性のパーティー着とかだったら貸衣装感覚で使えそうですね
これは…パーティーとかには使えるんじゃないですかね
あとは…アウトドア用のトップスとか…?
フォーマル、パーティでの需要はありうるかと。でも普通にレンタルサービスでいいんじゃ?とも思うけど。
カジュアルでは正直ない。古着は好きだけど、シェアはしたくない。
自分の物を人に貸すのが無理だなぁ。ほんとに普通のレンタルサービスだけやってればいいのに。
古着は抵抗ないけど、シェアはどうかな?
正直自分のものを人に貸す気にはなれないですね。
特に靴とか変な癖がつきそうだし、だいたい水虫も靴は怖いですしね。
ジーンズのシェアも結構抵抗あります。
まずは靴からって・・・
いやぁ、これはちょっと(苦笑)
レンタルと違い、会社側は初期投資が少なくて良さそうだけど
服好きはサイジング気にするだろうし、
一般人は送料+クリーニング代払うならファストファッション買うだろうし。
まず多くの顧客を抱えない限り商品数(種類、色やサイズ等)が少なすぎて
レンタルしたいと思う商品さえない気が。
真っ先にbag borrow or stealが頭に。
日本ではどうなるんでしょうね。
バッグやアクセサリーの類は割と気兼ねなく利用出来るんではないかと思います。