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ヒョウ柄が原宿でブレイクの兆し


ギャルとギャル男に取り残された「ヒョウ柄」が再ブーム – トレンド – 日経トレンディネット




2000年に大ブームになった「ヒョウ柄」。ゼブラ(シマウマ)やジラフ(キリン)など
動物のさまざま柄がファッションアイテムに使われるようになったきっかけとも言われており、
日本のファッション界ではエポックメイキングな出来事として知られている。
そんなヒョウ柄が2011年、原宿で再ブレイクの兆しを見せている。
前回のブームは浜崎あゆみなどを支持する渋谷系のアイテムとして
使われることが多かった。当時のキーワードは「ワイルド」で、
豹から連想される野生的でアグレッシブなイメージが人気の理由。
着用者も渋谷系スタイルが中心だった。素材や色に加えて柄で雰囲気を
演出できるようになり、夏物やインナーでもワイルド感が演出できるので、
いわゆるギャルやギャル男から絶大な支持を得た。



 原宿はパンク系の流れからファッションに取り入れている人が多いそうです。
ギャル男もヒョウ柄を好んで着用するイメージがありますが、
どちらかといえば今はヒョウ柄ではなくインパクトのある赤を
アクセントにしているような気がしますね。ヒョウ柄は秋冬から
流行っておりますが、春夏は人気が拡大していくのでしょうか。


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この記事を書いた人

コメント

コメント一覧 (1件)

  • レオパード最近多いですね。ジバンシィがssでやってたし少しいってみようと思いましたがこの拡がり方はダメwキャバ嬢のバレンシアガみたいになってますww

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