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日本のスーパークールビズが海外で話題に


asahi.com(朝日新聞社):スーパークールビズ、世界が注目「画期的」「崩しすぎ」 – 社会




環境省が提案したスーパークールビズが海外でちょっとした話題だ。
「仕事に着るには崩しすぎ」「いや軽装で節電するという試みが画期的」と
賛否は割れている。米公共ラジオNPRは今月初め、
「日本で服装革命が起こるかもしれない」と東京発で報じた。
アロハシャツ姿の環境省職員らを取り上げ、
「日本でこんなにカジュアルな服装での出勤が認められたことはない。
原発事故を受けた節電策として、行楽地のような服装が奨励されている」と紹介。
派手な花柄シャツを記者が東京都心で市民に見せて「仕事に着る勇気はありますか」と尋ねて回った。



 
「スーパークールビズ」に世界が失笑
と2chでもスレが立ったようですが、
「特に評判が悪いのはこのスタイル」と記事で紹介されている
着こなし例が話題になっている模様。クロップド丈、カーディガン、
タッセルローファー素足履き、だらしなく締めたニットタイと
崩し要素てんこ盛りです。これはさすがにちょっとやりすぎですよね・・・。


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