銀座6丁目の新施設「ギンザコマツ」3月オープン決定、ユニクロ・ギャルソンが大型店 – ファッションニュース – 2011年12月07日 – Fashionsnap.com
小松ストアーと三井不動産が12月7日、東京・銀座6丁目に開発中の商業ビル「ギンザコマツ」に
ついて施設概要を発表した。2棟からなる「ギンザコマツ」の東館には関東初・世界最大の
グローバル旗艦店となる「ユニクロ 銀座店」、西館には「ドーバーストリートマーケット ギンザ・コムデギャルソン」や
フランス発のオーガニックカフェ「ローズベーカリー」の3号店が出店。
オープン日は2012年3月16日を予定している。
<中略>メインテナントとして、「ギンザコマツ東館」の1階~12階に世界最大の「ユニクロ」グローバル旗艦店、
「ギンザコマツ西館」の1~6階に「ドーバーストリートマーケット ギンザ・コムデギャルソン」が出店。
「ドーバーストリートマーケット」は「Comme des Garc,ons(コムデギャルソン)」の川久保玲氏がディレクションするコンセプトストアで、
ロンドンの本店の他、「ZOZOTOWN」内に店舗を構えている。
東京・青山に期間限定店舗をオープンしたことがあるが、
国内における常設店は初。オープンには様々な限定アイテムが予定されている。
青山のコルソコモは2/14に閉店。コルソコモからドーバーに
セレクト事業が移るようです。ドーバーの隣には世界最大の
ユニクロもオープンするようですし人が殺到しそうですね~。
コメント
コメント一覧 (3件)
ドーバーは面白そうですね。
コルソコモは値段が高すぎです。
しかし、ユニクロとギャルソンとは・・・
考えたね。
そういえば川久保玲はジーユーの低価格路線を批判してたよね笑
6階建てのドーバーとか今から胸が熱くなりますわ