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ユナイテッドアローズ 高齢化社会もターゲットに

株式会社ユナイテッドアローズ(社長:岩城哲哉、東京都渋谷区)は、
2005年3月に、45~60歳前後の“ゆたかな大人”をターゲットとした
新S.B.U.『ダージリン・デイズ』、2店舗の新規出店を決定したらしい。
『ダージリン・デイズ』がつくる「モノ(商品)」は、
「顔うつりがきれいにみえる色」と「立ち姿が美しいシルエット」を兼ね備えた、
“リラックスド・ラクジュアリー・ウエア”とのこと
ダージリン・デイズですか。なぜ故に紅茶の日々?
ダージリンというのはインドの都市名です。高齢化社会をターゲットにしてるなら
スウェーデンの都市名をつければ良かったのに。
裕福な高齢化社会で有名なお国ですからね。
このダージリン・デイズですが、黒字を出せるのでしょうか?
まず一般人は、45~60歳にもなれば服にお金をかけないでしょうし。
金持ちは、服のような消耗品よりも、他のものにお金をかけると思うのですが。
でもまぁ45歳くらいでも、服に気を使うおじさまはカッコイイなぁ~と
「LEON」という雑誌を読むたびに思います☆
元ネタ→http://release.nikkei.co.jp/detail.cfm?relID=92529&lindID=4

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この記事を書いた人

コメント

コメント一覧 (1件)

  • ボトキエ、ダージリン・デイズ、バナナ・リパブリック。

    ・ボトキエ好調
    以前、紹介して、酷評してしまったボトキエさんが好調のようです。
    百貨店とセレクトショップの総売上が1億5000万円、
    2月入荷分の商品も、既に3分の2が完売したそうです。
    うーむ。私に先見の明はな…

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