ユナイテッドアローズ 初のライセンス専門店オープン – ファッションニュース – 2012年01月24日 – Fashionsnap.com
ユナイテッドアローズが、メンズ向けの服飾雑貨を販売するライセンスコーナー「WITH : UNITED ARROWS(ウィズ ユナイテッドアローズ)」をオープンする。2012年2月25日、ジェイアール名古屋タカシマヤ 7Fの紳士雑貨売場で展開をスタート。「UNITED ARROWS」のライセンス商品のみを販売する店舗は、同店が初となる。
拡大ユナイテッドアローズ 初のライセンス専門店オープンの画像「WITH : UNITED ARROWS」は、”CREATIVITY WITH CRAFTSMANSHIP”をコンセプトに掲げ、国内メーカーとのライセンス契約のもと、高い品質と価格バランスのとれた商品を共同開発。熟練の職人が手掛けるネクタイやチーフ、革小物、マフラーやストール、バッグ、帽子などのメンズ服飾雑貨を「UNITED ARROWS」オリジナルレーベルを付して販売する。
ハイブランドではなくセレクトショップがライセンス。
一般的にアローズのイメージは良いとは思いますが、
今後ユナイテッドアローズネームをあちこちで見る
ようになったらどうなっていくのでしょうね。
コメント
コメント一覧 (1件)
>>今後ユナイテッドアローズネームをあちこちで見るようになったらどうなっていくのでしょうね。
珍しい例ですが,至極冷静な判断だと思いますよ。
よく考えれば利益率の低いインポート物よりもドル箱のオリジナルものよりも,アローズというブランドの看板で売った方が商売になると踏んだんでしょうね。