ファッション/建築/パフォーマンス/アートの分野を縦断しながら「ドリフのファッション研究所」、
「ドリフターズ・サマースクール」などを主宰してきたNPO法人ドリフターズ・
インターナショナル、美術・映像・音楽・デザイン・パフォーミングアーツ・アートプロジェクト
などのクリエイティブな活動を支援する法律家NPO団体Arts and Lawがタッグを組み、
水野大二郎(ファッション批評誌Fashionista/FabLab)を迎えて、
9月9日から約半年、全7回をかけて、「ファッションは更新できるのか?」
について議論するセミクローズド会議を開催します。
昨夜行われたvol.0「キックオフ/前提の確認/“パクり”の文化史」は
USTREAMで聴くことができ、
その反応をファッションサイトのcoromoがまとめておりますので興味のある方は
ご覧になってみてください。現段階では反応の数が少ないので是非皆さんもお聴きになり、
「#ファッションは更新できるのか?」のハッシュタグをつけて感想を書いていただけると
ウォッチャーの私が喜びますのでよろしくお願いいたします(笑)
というのはまぁ半分冗談ですけど主催者の方も反応が見たいと思いますので。
「ファッションは更新できるのか?会議」の詳細についてはFacebookで随時情報が
更新されております。次回のvol.1「DIY→DIWO→DIFO*へ、という時代に」は
大阪で開催されるようですよ。ファッション批評は衒学的な言葉遊びだ!
と言うのも一つの意見かと思いますが、とりあえず、vol.0「キックオフ/前提の確認/“パクり”の文化史」を
聴いて興味をもたれたら会議に参加されていはいかがでしょうか。
2時間半もあるので私も少しずつ聴いていこうと思います(実はまだ聴いていない)。
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