Fashion Street – フォーブスの「世界で最も影響力のあるデザイナー」、
トップはクリストファー・ベイリー
フォーブスは「世界で最も影響力のあるファッション・デザイナー」
10人(10組)を発表。1位はバーバリーのクリストファー・ベイリー。
2位がマノロ・ブラニク。3位、ドルチェ&ガッバーナ。
4位コムデギャルソン(川久保玲)。5位カール・ラガーフェルド。
6位、ラルフ・ローレン。7位アイザック・ミズラヒ。
8位イヴ・サンローランのステファノ・ピラッティ。
9位ミウッチャ・プラダ。10位ジョン・ヴァルベイトス。
川久保玲ってそんなに影響力が強いんだ?さすがですよねー。
日本ではマークジェイコブス(ヴィトン)や
エディスリマン(DIOR HOMME)とかも知名度が高いですが、
ランク外なんですね。1位はクリストファーベイリーみたいだけど、
GQのベストデザイナーにも選ばれていましたよねー。
コメント
コメント一覧 (7件)
4位が意外すぎるー。やっぱりデザイナーとはまずオリジナルな世界観ありきってことでしょうか?川久保玲やヨウジは、新世代のデザイナー(YAB-YUMなど)を東京にひきつける吸引力になっていると聞いた事はありますが…
1位が意外ですね~。4位は納得。しかし川久保玲がカール・ラガーフェルドを上回っていたなんて・・・すごい勢力。
ファッションのみにとらわれることのない独自の世界観が、ある意味もものすごいエンターテイナーですね。
基準が?ですね。マークジェイコブス(LV)、エディ・スリマン(Dior)、ジョン・ガリアーノ(Dior)、ジャンポール・ゴルチェ(エルメス)、トム・フォード(元GUCCI)、ジョルジオ・アルマーニ等世界のビックメゾンのデザイナーの影響力は未だに凄まじいと思うのですが・・・。ドルチェ&ガッバーナに関しては新しいジーンズスタイルを提案した(昨今のジャッケト+ジーンズ、デストロイジーンズ、プレミアムジーンズブーム etc・・・)事によるもので上位にいるのも納得ですね。<世界で最も影響力のあるファッション・デザイナー>の影響力は何に対する影響力を指しているんでしょうかねー。 売り上げ?デザイン性?他のデザイナーに対する影響力?
ん~分かりません。どういう基準なのか知りたい
>なをさんへ
ギャルソンはビジネス面での影響力が
評価されたんじゃないでしょうか?
確かに4位は健闘しすぎな気もします。
>ウメさんへ
ベイリーさんはGQでも一位でしたし、
バーバリーの普及ぶりからも、
まか妥当かなと個人的には思います。
ギャルソンはすごいですよね。
ラガーフェルドさんより上位とは。
日本人でここまでの地位を築くなんて、
すごいとしか言いようがないです。
>D Hommeさんへ
本当にそうですよね。基準が?です。
モードの帝王がランク外とは。帝王なのに(笑)
個人的には現在のブランド力、ビジネス、
デザイナーとしての人気というのも
基準に加わっている感じがします。
異議あり。
何故、耀司さんが入ってないのか・・
ま、でも何かしら理由があるんでしょうけど、、
>Mr.Rさんへ
異議だらけですよね~^^;
川久保さんが4位で耀司が圏外とは・・・。
個人的には8位と10位の面々がおかしいと
思うので、耀司さんと入れ替えてほしいです。
ま、アメリカってファッションに基本的に疎いし、いいのでは