MENU

押切もえが『浅き夢見し』で小説家デビュー


執筆に3年、押切もえ小説家デビュー! – 芸能ニュース : nikkansports.com




モデル押切もえ(33)が小説家デビューすることが7日、分かった。
完全書き下ろしのオリジナル小説「浅き夢見し」(小学館、8月7日発売)で、
売れないモデルが困難に立ち向かいながら夢をかなえていくストーリーだ。
押切は小説執筆の動機を「夢を追うって大切だけどすごく大変。
モデルの仕事では表現しきれなくて、小説で表現しました」と説明した。
約3年前から書き始め、執筆量はパソコンのワードで約400ページ、
2万字で12章になったという。「現場の空き時間とか旅先とか。
最後は休日出勤したり、徹夜作業もありましたし、モデルの仕事と全く違う生活を送ってました」。



 2009年の新書『モデル失格』で16万部を突破した押切もえさんが小説家デビューするようです。
2万字なので短編小説や大学生の卒論くらいのボリュームでしょうか。
今回も自身のモデルという仕事が話に反映されているようです。
小説家デビューは現役モデルでは史上初とのこと。


 最近はすっかり携帯小説という言葉を見なくなりましたが、
これだけ読者モデルの数が多いなら一人くらい発表してそうな
気もするのですが、どうなのでしょうか。

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

この記事を書いた人

コメント

コメントする

目次