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FREITAGの工場を再現したエキシビション「FREITAG FACTORY at URBAN RESEARCH KYOTO」


人気バッグブランド「FREITAG」がアーバンリサーチとコラボ 工場を再現した展示会を開催 | ストレートプレス:STRAIGHT PRESS




トラックの幌を再利用して1つずつ手づくりされるスイスのバッグ「FREITAG (フライターグ)」は、
カジュアルファッションを愛する人に人気のアイテム。
そんな「FREITAG」の世界観を深く知ることができるエキシビション
「FREITAG FACTORY at URBAN RESEARCH KYOTO」が、「URBAN RESEARCH KYOTO」の
B1Fギャラリーフロアにて開催されている。幌をはじめとした、
トラックの部品などを素材としたバッグを数多く発表しているFREITAG。
トラックとバッグに共通していることは、荷を“ハコブ”ツールであるということ。
このエキシビションでは、「FREITAGがどのようにつくられ、世界中でどのように“ハコブ”のか?」
という観点から、生産背景など、FREITAGのことを知ることができる内容になっている。



 廃材をリサイクルするというコンセプトのバッグブランド、
フライターグのエキシビジョンが京都のアーバンリサーチで開催中。9月13日まで。このブランドのリサイクル精神は徹底されており、
チューリッヒのショップは廃品である17のコンテナを積み上げられてつくられたものです。

検索するとコンテナがクレーンで積み上げられている画像が何枚も出てきます。

ファッションの大きなトレンドとして「エシカル」がもてはやされているので、
リサイクルがコンセプトのフライターグはまだまだ人気が続きそうですね。


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