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JR大阪三越伊勢丹が売り場面積6割減へ


西日本旅客鉄道(JR西日本)と三越伊勢丹ホールディングス(HD)は共同運営する百貨店
「JR大阪三越伊勢丹」(大阪市)について、売り場面積を現在の半分以下に縮小する方針を固めた。
販売不振で赤字が続いているためで、専門店を導入して2015年初めに改装開業する。
大阪では百貨店の開業・増床ラッシュで競合が激化しており、
各社の優勝劣敗が鮮明になってきた。



 多くの方が予想していた通りの展開に。これは完全撤退もありうる
話になってきましたね。伊勢丹の半分をルクア化しても、
周りはファッションビルだらけなので需要があるのでしょうか。

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