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レインマン×ジョージコックス


まるで革靴!レインマンから「ジョージコックス」のレインシューズがデビュー | ニュース – ファッションプレス




レインマン(RAINMAN)が、ジョージコックス(GEORGE COX)とのコラボレーションレーベルを立ち上げた。2014年3月上旬より、第一弾コレクションを発売する。
ファーストコレクションとしてリリースされるのは、ジョージコックスのロングセラーであるオックスフォードモデル「GIBSON」を、レインシューズとして再構築したもの。アウトソールには、軽量で耐久性に優れたビブラム社のNEWFLEX(ニューフレックス)を採用。ドレスアップにもカジュアルにも履きまわせるベーシックなデザインで、いざという時に重宝する便利な一足に仕上げられた。



 2013年にスタートしたレインシューズブランドレインマンと
パンクス御用達ジョージコックスがコラボ。画像はリンク先で見て欲しいのですが、
個人的にはジョージコックスというよりアメリカ靴みたいな印象を受けました。
Begin4月号にも掲載されております。
手頃な値段なのでクオリティーが気になりますね。

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この記事を書いた人

コメント

コメント一覧 (1件)

  • 手頃な値段なのはアッパーが合皮だからじゃないですか?
    レインシューズですし、シボをアップにしてみたらよく分かりますよ。グレインレザー風の型押しの合成皮革だと思います。実物を見たり匂ったりしたら分かり易いんですが

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