トリンプが女性のカップサイズを調査 7割超がCカップ以上に | Fashionsnap.com
トリンプ・インターナショナル・ジャパンが発行している「下着白書」では、下着のサイズ変遷からトレンドまでわかる
アンケート結果を収録。今回リリースされた「下着白書 vol.14」の
カップサイズ別売上推移データによると、2013年度はCカップが
26.5%で1位を獲得。2000年度ではA・Bカップの女性は45.6%だったが、
2013年度は26.4%と19.2%減少。D・E カップは15.5%増の40.2%と大幅に増加している。
30年以上右肩上がりだそうです。女性誌の調査だとBカップの割合が一番大きい場合もあるのですが、
「貧乳はステータスだ!希少価値だ!」が現実味を帯びてきましたね。
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