タケオキクチ30周年で大人化。布袋、信國、白山などコラボ続々 | ファッショントレンドニュース|FASHION HEADLINE
ワールドは6月17日、同社北青山ビルでタケオキクチ30周年コレクションエキシビションを行った。今年4月に30周年を迎えたのを機に、上質化、大人化をキーワードに一層のブランド価値向上を図る。
14-15AWコレクションと30周年記念コラボレーションアイテムを展示し、ブランドの新しい方向性と世界観をアピールした。<中略>
14-15AWはターゲットをこれまでの団塊ジュニアから40代を中心にした大人の男性に引き上げている。
それに伴い、スーツやジャケットはインポートなどの上質な素材を増やし、体型変化に対応してサイズ展開も広げている。カジュアルなアイテムも40代を想定し、シルエットを見直した。また、秋冬から1年間30周年記念ロゴマークを使用する。
東のタケオ、西のポールと脱オタブランドの横綱だった時代が懐かしい。
今はファストファッションがスタートですもんね、若者は。
コメント
コメント一覧 (1件)
難しいですね。。。
ドリス化や本家ポールスミス化すれば良いですが、プリングル化しようものなら。。。。。