MENU

ヨウジからニットライン「Plyy」デビュー


ヨウジヤマモトがエストニア出身デザイナーの新ニットライン「Plyy」発表 | Fashionsnap.com




ヨウジヤマモトが、新ニットライン「プライ バイ ラグネ キカス(plyy by RAGNE KIKAS)」の立ち上げを発表した。エストニア出身で、山本耀司が審査員を務めた「イエール国際モード&写真フェスティバル」で受賞した、ラグネ・キカス(Ragne Kikas)がデザインを担当する。
デザイナーのラグネ・キカスは1984年にエストニアで生まれ、5歳から母親のもとで編み物を始めた。ハンブルグ応用科学大学でファッションデザインを専攻し、2012年に「イエール国際モード&写真フェスティバル2012」で卒業制作「Dress Code Defensive」を発表。プルミエール・ヴィジョン賞と市民賞を受賞した。審査委員長を務めていたデザイナー山本耀司がその才能を認め、ヨウジヤマモト社に入社。2013-14年秋冬コレクションから「Yohji Yamamoto FEMME」のニットウェアを担当している。



 昨年から新ラインが次々とデビューしておりますが、今年はリスマットバイワイズ、
タケシコウサカバイピンクレーベル、ディスコード、ミチコバイワイズ、
カヨナカムラバイワイズ、GIPSY、そしてPlyyが加わりました。2ヵ月に1つは新ライン。
来年も続くのでしょうか・・・。

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

この記事を書いた人

コメント

コメントする

目次