伝説の古着屋「デプト(DEPT)」復活へ 娘でmotherのデザイナーeriが継承 | Fashionsnap.com
1980年代のカルチャーを牽引した伝説の古着屋「デプト(DEPT)」が復活する。
創始者の永井誠治が全店舗を閉店させてから約4年、同氏の娘で「マザー(mother)」のデザイナーとしても活躍するeriが後を継ぎ、
4月25日、中目黒に「デプト トウキョウ(DEPT TOKYO)」をリオープン。今夏には2号店の出店を予定しているという。
「デプト トウキョウ」は、目黒川沿いに立地するマザーの直営店「mother River Side BOUTIQUE」の1階を改装して出店。デプトがセレクトする服やシューズ、ベルトなどの小物、リメイクもののヴィンテージアイテムをはじめ、オリジナル商品も取り扱う。なお、建物2階は引き続き「mother River Side BOUTIQUE」としてマザーやユートピア(VTOPIA)を展開する。
ハンジローは規模を縮小しwegoは形態がガラッと変わってしまいましたが、
このご時世に復活とはどのようなお店になるのでしょうね。
古着好きとしては頑張って欲しいと思います。また関西にも出店して欲しいな。
コメント
コメント一覧 (1件)
あ、懐かしい、、古着ってどこの店もそうだったりするけど、なかなかサイズが合わないんだよね、なかなか買えなかった記憶だけがあったりして。