ドリス ヴァン ノッテン、大阪・御堂筋に関西初の路面店をオープン | ファッショントレンドニュース|FASHION HEADLINE
ドリス ヴァン ノッテン(Dries Van Noten)が8月15日、大阪・心斎橋の御堂筋に新店舗をオープンする。
住所は大阪府大阪市中央区西心斎橋2-2-3。敷地面積約100平方メートルの同店の店内は、コンクリート、
ブロンズ、イエロー・シルク、ミラーの4要素で構成されており、
旗艦店である青山店のコンセプトを想起させるデザインになっている。
青山店でも置かれたクルミの木をほぼ一本用いたテーブルも設置。自然や植物を大切な要素として取り入れる日本の伝統の温もりを感じさせ、ミニマルなデザインと美しいコントラストを描いている。
場所は御堂筋のトゥモローランドのお隣です。運営はもちろんトゥモローランド。
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