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グレッグ・ローレンの期間限定ショップが表参道にオープン


グレッグ・ローレン来日、“贅沢なシャビー”コレクションの期間限定店オープン | ファッショントレンドニュース|FASHION HEADLINE




ラルフ・ローレンの甥としても知られるデザイナー、グレッグ・ローレン(GREG LAUREN)が
自身の名を冠したブランド、グレッグ ローレンの日本初リミテッドブティックが3月19日、東京・表参道の「スーパー ドット マーケット(SUPER dot MARKET)」(東京都港区南青山3-17-2)にオープンした。18日にレセプションパーティーが行われ、グレッグ本人が初来日。その“贅沢なシャビー”とも言えるリメイクパーツを使ったラグジュアリーなコレクションの全貌と、今回のショップオープンのために米国から運ばれた什器や家具が公開され、グレッグを囲んだ一夜をファンは楽しんだ。<中略>
2011年にバーニーズニューヨークでデビューし、2014年にニューヨークコレクションでデビューして以来、
日本のセレクトショップや百貨店で一部展開されてきたが、メンズ、ウイメンズのフルコレクションが同時に展開されるのは初めてのこと。



 5月まではやっているそうなので気になる方は行ってみては。
他の古着リメイクブランドと比べると驚きの値段ですが、
その世界観が独特なので評価も高いのでしょうね。

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この記事を書いた人

コメント

コメント一覧 (1件)

  • ジャケット30万とかTシャツ4万とか、確かに値札に触ったとたんに、火傷しそうな値段ですよねー。まあ、物が物だけにマニュアル化して外注に出せないんで、スタッフがアトリエ内で作るとなれば・・みんな給料高そうですもんね。Tシャツ1枚に半日かかったら、工賃だけで50ドル以上で、生地やなんかで原価は100ドル以上ぐらいの計算でしょうか。それをインポートすればこんな値段になっちゃいますよね。襤褸のKUONもジャケット45万とかですもんねー。

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