囚人ブランド:オンライン店に注文相次ぎ大人気-話題:MSN毎日インタラクティブ
ドイツやスイスの囚人が作るシャツなどのオンラインショップが
大人気となり、欧州各国から注文が舞い込んでいる。
囚人が登場する宣伝も話題を呼んでおり、ブランドとして定着する
兆しもある。ベルリンの広告代理店クリエーター、シュテファン・ボーレ氏が
2004年11月に“開店”した「ヘフトリング(囚人)」社で、
1年間で数千万円を売り上げ、「生産が追いつかない」(ボーレ氏)
ほどだという。ベルリンのテーゲル刑務所で囚人が100年以上も前から
自分たちの作業服を作っているのを知り、うまく宣伝すればビジネスになると直感。
現在はドイツやスイスの計10カ所の刑務所と提携、シャツや靴など
100種類近い製品を扱っている。
お値段が安くて丈夫らしいですよ。
人件費が安そうですし、話題性もあるのでいいビジネスなんでしょうね。
日本にもヘフトリングみたいなのができないのかな。
もしできたら、ユニクロの対抗馬になりそうな気も。
【リンク】
Haeftling
コメント
コメント一覧 (4件)
すごいビジネスですね。イヤ~ちょっとビックリでした。
家具とかは日本でもあるよね
新宿の地下でたまに売ってるよ
ただ木の箪笥とかだからクソ高いけどね、相場よりはだいぶ安い
俺もそこで机一つ買った
>ハチミちゅさんへ
本当にスゴイ発想ですよね^^;
>taskさんへ
新宿の地価でも売っているのですか!?
しかも買っているとは。
いろいろと知っていますね~^^
大学いくときの通り道なんスよ~
3・4ヶ月に一回やってるのかな
ほかのときは漬物とか沖縄特産品とか古本とか
節操なしにやってますw
貸しスペースみたい