コンピューターシステム大手の日本SGI(東京都渋谷区)とロボットデザイナーの松井龍哉さん(35)が
率いるフラワー・ロボティクス(東京都港区)は28日、首や肩、肘、手首の動くマネキン型ロボットを開発し、
年内に発売すると発表した。
センサーを内蔵し、近づいた人の方に向けて、洋服が最も魅力的に見えるポーズをとる。
なおモーション・キャプチャーと呼ばれる画像処理装置で
スーパーモデルらの動きをデータ化しているらしい。
ついに時代はここまで来たか(笑)
でも実際マネキンが動いたらギョッとするだろうなぁ~。
個人的には動くマネキンなんてイラナイと思います。
店員さんが店の服を着て、実際の服の雰囲気をお客さまに伝えているだろうし。
店員さんもマネキンの管理が大変になりそうですし。
とりあえずマネキン壊したら高くつきそうなので、マネキンに近づきたくはないですね(笑)
なんせ動くマネキンは凄い精密機械でしょうから。
そう考えると、小さいお子様がたくさん来るような、ユニクロのようなお店では、
導入は厳しいかもしれませんね。
マネキンが動いてびっくりして泣いてしまう可能性ありますし、破壊されても困りますからね~。
元ネタ→http://www.business-i.jp/news/sou-page/news/art-20050228215507-FGULQVMIRA.nwc
動くマネキン、動きはスーパーモデル
2005年3月2日
コメント
コメント一覧 (2件)
高ぇんだろな、動くマネキン。
でもブッサイクな店員よりはカワイイロボットマネキンのほうがイイ。
確かに^^; でも店員さんはたいがい
綺麗な人ですよね^^