ビーズインターナショナル(東京・渋谷、皆川伸一郎社長)は、
主力の女性向けカジュアルブランド「X-girl」の
コンセプトを引き継いだサブブランドを投入する。
大人の女性向け「xg(エックスジー)」と、
休日やスポーツ向けの「Nixx(ニルクス)」で、
「X-girl」の中心である20歳前後の客層を拡大する狙い。
商品のシルエットはX-girlと基本的に同じだが、傷や色落ちを抑えたデニムや、
無地のTシャツを用意するなど、デザイン面は「X-girl」より落ち着いた印象とするらしい。
ほ~。「xg」というネーミングがね・・・。「X-lady」でいいでしょ(笑)
それにね、あの派手でカワイイ、ストリート要素の入ったデザインが人気だろうに、
落ち着きを出してどうする(汗)落ち着きのあるデザインなら他で買うし、
デニムを主力に売るというのも、デニム激戦の時代にどうかなと個人的には思います。
上の年齢層を狙わず、下の年齢層を狙うべきでしょ。
「X-girl」の値段と質を若干落とし売ると、中高生にうけると思うんですけどね。
なお、3月5日に代官山に「xg」の路面店ができます。
オープン記念にノベルティがもらえるみたいです。
同じ箇所に「XLARGE」もできるようで。
こちらは¥10,000以上お買上すると先着で、XLARGEが過去に製作したショートムービーのDVD
がもらえるようです。
さらに3月4日(金)に梅田の「XLARGE」もリニューアルオープン。
¥10,000以上お買上するとノベルティがもらえるらしい。
こっちも先着でショートムービーよこさんかい!大阪人はがめついんやで(笑)
元ネタ→http://smartwoman.nikkei.co.jp/news/trend_news_view.cfm?pos=4&genre=t3
「X-girl」のサブブランド現る
2005年3月3日
コメント
コメント一覧 (3件)
懐かしいねーX-girl。
細いデニムとかTしゃつ流行りましたな。
巷では『ボーイズファッション』流行の渦中でしたね。
懐かしいですよね^^
今となっては裏原ブームが結構昔に思えます。
ファッション
きょうは1日中家でこのTシャツ1枚で過ごしました。(左
部屋はあったかいです。
自分が好きな服というのは着ていてラクなのが好きです。
10代の頃はJAYRO、ミジェーン、ピンダイ、エゴ。
20代前半はPUCH、Katie、アンスクウィーキー、GDC。
熊谷見たさに仙台行きたかった。
現在はMIDWESTとx-girlくらいで本当に昔に比べて相当うとくなりました。
ジョニオことアンカバや宮下ことナインの新作もわからないほどです。
MIDWESTにはよく行くんで、扱ってるドリスとかインポートはわかるんですけろ。
ここの人は綿をポピヨン?とか
「この服が欲しい」というと他の店舗に電話して
「消し込みおねがいします」とか言ってます。専門用語なん?