私、石田さん大好きです。
特に「行列のできる相談所」で紳助さんに
いじられている石田さんが。
芸風でネタとしてやっているのか、
本気でやっているのか知りませんが、
あの発想と言動は面白すぎます。
その石田さんが『mina』という雑誌と『CIRCUS』という雑誌で、
恋愛を語っていました。
これがまた面白い!!!
ということで一部を抜粋してご紹介。
1.女性にひかれるのは「人間としての幅」
石田さんさすがです。
この意見なら全ての女性をターゲットにでき、
なおかつ褒め殺しも可能です。
ふる時もなんだかんだで理由をつけやすいですよね。
2.メールは好印象
3.相手を思うほど電話ができない
しつこくないかな?とか、今かけて大丈夫かな?
と、電話は相手の立場を考えてしまうらしい。
その一方でメールはじゃんじゃんバリバリOKよ!ですか。
きっと本音は、
“相手を思うほど電話ってできないもの。
だから僕を思うなら電話をしないでね。
他の女の子と遊んでる時にかかってきたら困るから。
でも、メールくらいならイイよ”
って事でしょう。
4.男はハンター
いいわけも秀逸です。
“合コンにいくのは、99.5%が自分の彼女のよさを
確認しにいく” らしいですよ。
ハンターなのに、
実際にハンティングする率は0.05%ですか?
それは、もはやハンターとは言えないです。矛盾してます(笑)
5.「遊び」か「本気」は重要ではない
石田節炸裂の発言です。
“遊びか否かよりも、うまくいく方法を探すべきだ”
と言っています。
なんとなく説得力があります。
さらに、
“嘘から出た誠もある”
と言っています。
これ名言じゃないですか?
※プレイボーイの方は、
「私の事遊びなの?」と女性に迫られたら
石田流三段論法を使いましょう
・遊びか本気かは関係ない
(予想外の返答で相手の虚を突く)
↓
・うまくいく方法を探すべきだ
(問題点をそらす)
↓
・嘘からでた誠もある
(格言を使った比喩で無理やり説得)
6.肩は抱けても手をつなぐのは無理
指というのは、男性の生殖器の象徴です。
その事を石田さんは知っているのでしょうか?
“肩は抱くが、俺のあそこは握らせないぜ!!!
握る=束縛だろ?俺は自由を愛する男。
俺のあそこを縛らせはしないよ。
もっとたくさんの女性が俺を待っているからね。”
という心理的作用が働いているかもしれませんね。
7.聞き上手こそが口説きの秘訣
「ウソー、ほんとにー?、信じられなーい」
この三種の返し技だけで、女性との会話はOKらしい。
とにかく聞きに徹する事。
後はボディタッチでキッチリつめる。強引にでもつめるらしい。
で、キスしようとしてガードされたら、
「きれいな手だね」
と場を和ませることも忘れずにとのこと。
以上石田純一さんの恋愛論から
面白いネタの紹介をしてみました。
なんだかんだで石田さんモテますからねー。
中には使えるものもあったんではないですか?
え?ない?
個人的には、誰かに石田流三段論法が効果があるのか
試して欲しいものです(笑)
コメント
コメント一覧 (5件)
効果?ないですよ。気持ち悪いです・・・。
効果?ないですよ。気持ち悪いです・・・。
ふた昔ぐらい前の女性になら通用したかも知れませんが。
石田流三段論法が効く効かないは使う人の魅力ともうひとつ言われた女性のその時の判断だと思います。
常識(頭)ではダメだとわかっていても気持ちは
逆の時がある。全ての物事にに理性が効くなら人生難しくない。
気持ち悪いの一言で一方的に済ますのは理解力の乏しい恋愛不足な方のようですね。
その男は「純粋」なのか「バカ」なのか
私にとって、彼は最も興味深い男性の一人であるに違いありません。
その男性とは…そう、石田純一(55歳)です。
「プレイボーイ」という言葉がどことなく似合わないにも関わらず、「プレイボーイ」っぽい人として世に認識されており、また「素足で革靴を履く人」としても有….
読みましたぁw