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「モヴィーダ・ヴィア・バス・ストップ」


8月26日、東京・渋谷の「モヴィーダ館」がリニューアル。

「モヴィーダ・ヴィア・バス・ストップ」として、

地下1階から7階まで全8フロアが「VIA BUS STOP(ヴィア・バス・ストップ)」

に生まれ変わる。

これは、バスストップがメンズ事業を拡大する計画に伴い、

メンズの大型店をオープンしたり、

既存店を業態変更してリニューアルする企画の一環。

他にも、2006年春には代官山に330平方m前後のメンズ大型店を、

2006年秋には同程度のショップを

百貨店内にオープンする予定。[Yahoo!ビューティー]




へー。バーニーズみたいなノリの大きなお店になるようですね。

「モヴィーダ・ヴィア・バス・ストップ」に置かれるブランドは、

従来通り「MARNI(マルニ)」、「Bernhard Willhelm(ベルンハルト・ウィルヘルム)」、

レディース新ブランドとして2006年春夏から「SETA ICHIRO(セタイチロウ)」、

「Sharon Wauchob(シャロン・ワコブ)」が置かれるようです。


メンズラインはというと、新たに2006年春夏から

「Marc Jacobs(マーク・ジェイコブス)」、Emanuel Ungaro(エマニュエル・ウンガロ)」

が置かれるとの事。


それにしてもそんなにヴィアバスって人気があったっけ?

数年前に渋谷の明治通りのお店は閉店しちゃいましたよね。

今はストリートの人気がなくなり、

どんどんモードの人気が高まってきているので事業拡大ときたのでしょうか。

若い人もDIOR HOMMEの影響で、モードに目を向けるようになりましたし、

おじさん達も「LEON」という雑誌等の影響によって

お洒落に目覚めつつあるので需要はきっとあるでしょうね。

でも大型店ばっかり作って、またストリートの大ブームがきたらどうするんだろ(汗)

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