MENU

女性の指フェチが意味するもの

R-18
さんからフェチバトンが回ってきました。

私のフェチの話だけを読んでも面白くないと思うので、

反響のあった過去ログの紹介もしますね。

それではドゾー。


■指フェチの女性について


女性は男性の指が好きだというのをよく聞きますよね。

指フェチ女性と言うか、女性が男性の指をチェックするのは、

実はね・・・

男性のアレの良し悪しを無意識にチェックしているんです。

えー!!! ありえなーい!!!

その気持ちはよくわかりますのでちょっと落ち着いてください。

長くなるので簡潔に説明すると、

体本体の末端である生殖器と、腕や脚の末端である指とは

同じ遺伝子によってつくられているそうです。

つまり、指とはいかに生殖器がよくできているか

という生殖についての能力を示す場所なわけです。


女性が指に魅かれるのは本能的なものなんですね。

優秀な遺伝子を持ってるか否かをチェックしているわけです。

でも、指フェチと公言するのは止めておいたほうが良いカモですね。

男性のアレのチェックフェチと言うようなものなので。

もしかしたら、

指フェチ=本能の働きが大きい=エッチが好き

という事になるのかな?

誰か統計とってくれないかなぁ~。


ちなみに薬指の長さが男のアレの優劣を

決定付ける要素だそうな。

彼女に薬指に指輪をつけるように執拗に言われる場合、

もしかしてそれは、

“アレをエンゲージ(束縛)したい” 

という彼女の無意識の主張かもしれませんよ。

アレにシルバー等でエンゲージされようものなら、

男性は大きくなれないので浮気防止効果は抜群です。

エンゲージされるのが指でよかった~(笑)


<関連記事>


・女が男の指をチェックする理由。

http://taf5686.269g.net/article/97671.html

・指輪は昔、首輪だった

http://taf5686.269g.net/article/140705.html





■私のフェチについて



Q1.あなたは何フェチ?


脚!!!程よい肉付きと程よい締り具合のある細い脚。

これが大好物です(笑)

CanCamだともえちゃんが素晴らしい。


Q2.異性を見る時、まず何処を見る?


顔。間違いなく顔からみます。

素晴らしい脚だなぁ→顔チェック 

もよくあるパターンですが。


Q3.最近プッシュ出来る部位


最近、中からプッシュされてお腹が出てきました。

プーさんと呼んで下さい(爆)


Q4.異性の好きな部位5つ


脚、胸、唇、肌(白い柔肌最高)、目


Q5.フェチを感じる衣装は?


制服(笑)

中学生の半年間以外、小学生から全て私服だったもので。

制服に憧れがあるのかも。


というわけでフェチのお話はおしまい。

バトンはお好きな方にプレゼントします。

では今回はこのへんで。ではでは。





よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

この記事を書いた人

コメント

コメント一覧 (6件)

  • うっそハズカシ・・・(///ェ///)
    指フェチです(・_・)ノ
    ほっそりとしなやかな女性のような指が大好きなんですが・・・もう公言するのはよします。
    本能かぁ・・・。
    今度意中の彼の指を見てみよ・・・。

  • daleさ~~ん、
    私もやってみたいです、フェチバトン☆
    ぜひぜひ受け取らせてください♪
    今から考えるのが楽しみ~。
    うひうひ。

  • バトン受け取っていただいてありがとうございました~(^^)
    もえちゃんの脚が「ほどよい肉付き」だったとしたら世の中の女性のほとんどは「ほどよくない」ですYO!!!!!!
    あたしも生まれ変わったら飯島直子のような美脚になりたいです。

  • フェチバトン

    普段から仲良くしていただいている、 ユウの大切なネット友達のdaleさんとこで 面白い企画をやっていたので、便乗します☆ その名も 「フェチバトン」咽 早速やってみたいと思いまーす☆ Q1.あなたは何フェチ? ・・・・匂いフェチ♪ ・・・・うなじフ..

  • >SHINOさんへ
    公言してもこの事を知っている人の
    方が少ないと思いますよ^^
    是非意中の人の指をチェックしてみてください。
    > ユウさんへ
    柔軟材入りのボールドで洗濯した服で、
    ユウさんには挑みたいと思います(笑)
    >奈々さんへ
    飯島直子もきれいな脚ですよね~。
    もえちゃんはあくまで理想ですので^^;
    ストライクゾーンはもっと広いです^^

コメントする

目次