AllAboutの「3回目のデートが勝負の別れ目」
という記事が面白かったので、今回はそれについて書こうかなと。
この記事は女性向けに書かれているんですけど、
男性も世の男性がどんな事を考えて、
デートをしているのか知っておくと、参考になるんじゃないかな?
ということで、
私の一言コメントとともにドゾー。
■1回目のデートはお友達モードで
男が「脈ナシ」を決定するのは「1回目のデート」
→その通り。個人的にはマナーが悪いのと、
空気が読めない女性は、一回目で切る最大の要因になります。
■大人の男は「ヤセ我慢」の達人
「表情」も「心持ち」も「お金」もすべてにおいて余裕ぶる。
→私もクールぶりたいのですが、関西人だからか一回目のデートで
沈黙が続くのだけは耐えれません。
テキトーに話題をふってくれると嬉しいです。
■初回デートは崖っぷちオーラは出さない
初回のデートから「私はあなたのものよ」と思うとうまくいきません
→こんなタイプがいるんだ。怖いなぁ(汗)
なんていうの?距離感というか空気読めない人は駄目かと。
私も距離感とか気をつけよっと。
■男性がクールぶる理由
良好な大人の関係を涼しい顔で保つため
→クールぶるのも一種の駆け引きなんだろうな。
私はクールさよりネタに走りますが。だからモテないのか(笑)
■男性が再度女性をデートに誘う心境
「友達以上、恋人未満、一緒にいて意味を感じるから」という
パターンが一番多いらしい。
→へ~。私の場合は、一緒にいてストレスを感じない女性かな。
皆さんはどんな時に誘いますか?
■恋の不平等条約に調印すべからず
「失うくらいなら都合がいい女でもいいから、彼に会いたい・・」
→修羅場を迎える事になるでしょう(笑)
クールさが大事ですよ。クールさが。
■告白前に「カラダ」を求める男は下心のほうが大きい
→年齢が上がれば上がるほど、一概に言えないのでは?
いろんなセックス観があるでしょうし。
■プライドを捨てずに好意をさりげなく伝える魔法の言葉
「わたし、○○君のこといいと思っているよ」
→この言葉いいなぁ~。洗脳用語としてメモっとこっと。
以上、世の男性のデート事情を見てきましたが、
何か参考になる事がありました?
最後の言葉は男性もかなり使えると思います。
この記事には3回目のデートが勝負と書いてあるけど、
私は速攻型なので、好感度を稼げるだけ稼ぐといいますか
反応を見ながらどんどん攻撃をして、
いけるところまでいきますけどね。
「侵掠すること火のごとく」
これが私のモットーですので(笑)
だから必然的に1回目が勝負かな。
いかにして相手の恋の炎を燃やすか。
そのチャッカマン的な役割を果たすのが服装だと私は思っています。
デートの待ち合わせ場所で会った時に、
お洒落さんだとポッと炎がともるでしょ?
炎さえ出たら、後は全焼させるのは難しくはないと思います。
そう思いません?
だから一回目のデートの服装が、私はある意味勝負です。
皆さんは何回目のデートが勝負ですか?
コメント
コメント一覧 (5件)
こんにちわ。お洒落さんだと火がつくのですね。ちなみにどんなスタイルだったら火がつきますか?私は一度目はそんなにお洒落はしていきませんよ。気は使いますけど、ふつうです。
>ANGELさんへ
こんにちわ~。
僕は一回目のデートはその人の趣向に合わせた
服装をするようにしています。
類似性の法則というのを意識して。
空振りする事も多々ありますけど^^;
僕が相手に火をつけられるのは、
シャツとか割とカッチリしたコンサバですね^^
お返事ありがとうございます。
シャツとコンサバですね。メモしておきます(*^。^*)コンサバも若い時は着ていましたけど最近は恥ずかしいですね。
悩みどころ。
このごろ、「恋心」とは言わないまでも、
少なからず「好意」を持っている男性に、
「いいヤツがいるから紹介するよ!」
・・・と、よく言われます。
最近だけでも2人に言われました。
まだ発展させる気も、終わらせる気もなかったけど、
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