記事の題名のとおりの特集が『WITH』であったのですが、
その中でネットでの出会いについて今回は取り上げます。
書いてあった内容のポイントを挙げるとこんな感じ。
・ネットの出会いは実は有効
・後腐れがない
・ネットの出会いは出会い全体の6%を占める
・6%の内訳
趣味サイトのオフ会32%
チャット19%
mixi18%
出会いサイト18%
自分のHP5%
その他8%
・ネットでの出会いを逃さないためにはまずは思い切って会う
とりあえず悪いイメージばかりが先行しがちだけど、
思い切って会ってみることが出会いを逃さない魔法のルールのようです。
ネットでの出会いは語り尽くされているので特にいうことは
ないけど、気になったのはやっぱりこれ。
趣味サイトのオフ会32%
チャット19%
mixi18%
出会いサイト18%
自分のHP5%
その他8%
SNSと括らずピンポイントでmixiが挙げられているのが興味深い。
mixiってやっぱり相当出会いに有効みたいですね。効率良さそう。
全出会い系サイトとmixiの出会いの数が同じとはかなりすごいことですよ。
だからよく女性のプロフィール欄にナンパお断りみたいなことが
書いてあるのでしょうね。それでも18%も占めるんだもんなぁ~。
それと自分のHPが5%も驚き。
仮に自サイトのオフ会を省いた数字ならこれもかなりすごいことです。
やっぱり女性の管理人にはメールがたくさんくるのかな?
メールがくると管理人としてはうれしいもので、
内容次第で好感を持つこともあったりしますからね。
そのサイトのファンならメールをしてみるのもいいのかもしれません。
ブログブームでHPはたくさんあるし、
打率的にもmixiの3分の1程度と高めな気もするし。
出会い系サイトより効率的だったりして。
ちなみに私にはほとんどメールはきません。そんなわけで
女子高生からOLさんまで幅広くメールをお待ちしております(笑)
なお、CanCamの招待状だとパソコンの向こうで涙を流して喜びます。
最後に『CIRCUS』という雑誌の特集「24時間以内に彼女を作る方法」
というのが以前あったのですが、そのノウハウをご紹介。
1.つかみが大事
2.知らない話題はネットで調べよ
3.写真を一方的に送りつけろ
4.会うための理由をつくれ
5.屁理屈で崩せ
6.屁理屈で崩せなければ、とにかく押せ!
「チャットという密室より街の方がたくさんの目に
監視されていて安全だよ~」という屁理屈が例えとして
紹介されていたのですが、これは面白いなぁ~(笑)
ここまで面白いことが言えなくても、
『with』のような普通の女性誌に「ネットでの出会いは有効に使おう。
積極的に会ってみよう」という内容が書いてあったくらいなので、
押せば会うくらいはしてくれるのかもしれませんね。
会うことへの敷居はだんだんと下がってきているような気がしますし。
コメント
コメント一覧 (6件)
mixiで会うと知り合いがマイミクに居たりすると・・
別れた後が大変な罠
>Sir Chrono Frostさんへ
リスク高すぎですね^^;
セフレ 募集、セフレ 出会いならココ。
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http://www.jitsuroku.net/
私じゃだめですか?
私負けない!