ヘルムート・ラング、骨董通りにブランド再生後初の路面店 – シブヤ経済新聞
リンク・セオリー・ホールディングス(港区南青山7)は3月17日、青山・骨董通り
沿いに新生「HELMUT LANG(ヘルムート・ラング)」1号店となる路面店をオープンした。
同社はニューヨークに本社を置く100%孫会社を通じ、昨年同ブランドの全商標権を
取得、中核ブランド「セオリー」に続くメーンブランドとしてヘルムート・ラングの
ブランド再生に着手してきた。新店舗は「Helmut Lang Aoyama(ヘルムート・
ラング青山)」(南青山5、TEL 03-6419-8144)。店舗面積は18.47坪で、
床材にはコンクリートを使用、店内はカーブのウインドーに沿ったベンチや
什器など白のインテリアで統一した。
店舗ではレディスウエア・メンズウエアをそれぞれ取り扱う。
マイケル&ニコル・コロボス夫妻による新生ラングですが、皆さんはどうですか?
やっぱりラングの方がいい?私はとりあえず路面店に行って見たいのですが、
大阪にもできないかな~。
コメント
コメント一覧 (5件)
知らんかった(汗)
南青山!今度ラブレス行くんで見てまいります!
ちなみに新生ラングには注目♪
オープン当日に行って来ましたが酷い出来でした
ほとんどが中国製で品質の方もひどかったです
デザインも今風ではないですし、たぶん長くはもたないと思います
私は昨日見てきました。
感想は前のコメントの方とほぼ同じです。
ペラペラ生地の中国製カットソーをウン万円も
出して買う人はほとんどいないでしょう…。
ファーストリテイリング=リンクセオリーの思惑
としては多分国内というより対米市場向けブラ
ンドいう位置づけなんだと思いますが、アメリ
カ人ならこれでもありがたがって買うんでしょ
うか?非常に疑問ではあります。
それをいったら、絶対にヴィトンetcなんか買えないじゃないか(笑
日本で売ってる高いもののほとんどはマークの値段であって品質の値段ではない
デザイン:マーク:品質の度合いが自分の価値観に合うものならば買う、会わないなら買わない
それでいいじゃないかな
日本ではマークさえあれば商売は成功するからな
はたして今のラングというマークに価値を感じる人がどれだけいるかって話でしょうね
ヴィトンやプラダなどと比べて、一般的な知名度はまったくといっていいほどない
デザイナー交代で昔のファンは離れただろうし、品質の方もひどい出来
セオリーはどうするつもりなんでしょう