asahi.com:「マイナス10度の試着室」大人気 大阪のスノボ店 – 暮らし
室温マイナス10度の試着室が人気を集めている。大阪・心斎橋のスノーボードショップ「バートン」が業務用冷蔵庫メーカーに特注した「コールドルーム」だ。
室内温度をマイナス10度に設定した試着室「コールドルーム」ウエアの
試着室は常温の店が多いが、利用客には汗をかくと不評。そこで商品の保温効果などを十分に知ってもらうため、ゲレンデに近い環境を店内に作った。
様々なシチュエーションでの着こなしを確認できる
ような試着室があれば、客としては嬉しいですよね。
この服の保温性はどれくらいなのか、雨に濡れたら
どんな感じになるのか、通気性はどうか、など試着段階で
わかったらいいですよね~。素晴らしいアイデアだと思いました。
コメント
コメント一覧 (4件)
流石BURTON!!
自分は今期に保温効果のわからないまま冬物を夏に購入したので、今涙目です。。。
あぁ寒い…
試着室って汗かきやすくないですか?僕がびびってるせいでしょうか
自社の製品をうまくアピールできるよい戦略ですね
客としてもタグに書かれたうたい文句よりも実感できて購買意欲が掻き立てられそうですしね。
試着室は確かに暑いと思います。
まああれは部屋の狭さによる暑さと、試着後の店員とのやりとりのための緊張の汗かも
(中途半端に迷ってると押しの強い店員に負けてかいそうになりますしね)
>asaさんへ
早めに買わないと完売しますもんね^^;
>ドドさんへ
きっと狭いからですよ^^
>ジャムさんへ
実感できるとできないでは説得力が違いますよね。