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販売員の接客を最小限に


東京大丸「紳士服ファッション大市」販売員の接客最小限に – 経済・マネー – ZAKZAK




大丸東京店では5月3日まで開催している紳士スーツセール「紳士服ファッション大市」で、販売員の接客を最小限にとどめる試みを行っている。百貨店では手厚い接客がサービスのひとつだが、若い世代がこのスタイルを好まない傾向にあるため、実験的に行うという。客からの要望があれば、接客を行う。



 ファストファッション的な接客を好むということでしょうか?いわゆる「粘着接客」や「オラオラ接客」を百貨店で味わった経験があまりないので、今のままでいいような気もしますが、皆さんはどう思いますか?

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この記事を書いた人

コメント

コメント一覧 (34件)

  • 私は接客してもらえる方が好きです。
    迷っていつ時に声をかけてもらえないと
    悲しくなります。

  • どうも、靴屋のランディ・ローズです。
    最小限って、具体的にどんなことをされるのでしょうか?
    お客様でも、色々な方がいらっしゃるので
    こちらからアプローチする必要もあるかと思います。
    体験すれば、分かるかも。
    実際に行ってみます。

  • 接客は量の問題じゃなくて、「質」じゃないかな。質が高まれば、自然に量も適切になると思う。
    迷っているときは声をかけて欲しいし、じっくり選んでるときは放っておいて欲しい。
    僕は店員と話をするの好きな方なので、着こなし方とか色々話しするし、そういう対話を含めて服を買うの好きです。

  • オレも声かけて欲しいですね。
    声かけて逃げ出すのは買う気がないからだし。
    もともと金を落とさない層のケアをしてもあんまり意味が無い気がします。

  • 店員から話しかけられるのは大嫌いです。
    じっくり時間をかけて選びたいのに、邪魔をしないでほしいです。
    必要な時には自分から話しかけますから。
    店員とおしゃべりをしに来てるんじゃないんです。

  • 店員の質がよければ接客は気にならないですよね。
    大手セレクトや所謂丸井系ブランドはいい店員がいないから結果的に接客を避けてしまいます。

  • 自分に本当に役立つ助言なら歓迎したいです。
    ただ売りつけるための接客なら不要ですが、
    厚い知識から来る、客観的な指摘なら嬉しいですよね。

  • まぁ、頭の悪い事を言わなければOKだと思います
    コッチが知らないブランドの情報を教えてもらうのは楽しいですし
    某量販店で、セダークレストを「うちのオリジナルブランド」と
    真顔で言われた時は、二度と行くか! と思いましたけど

  • お互いアパレルの販売員と分かってると仕事の支障にならない程度にお話しますね。
    洋服屋だけでなく飲食店等も出来るだけお店に迷惑を掛けないようにしています。
    そう言えば店員に対して態度の悪い方は女性に嫌われるとアンケート結果出てましたよね。
    育ちが出るというか
    お里が知れるというか
    あと頭の悪いことを言わなければと言ってる方が文脈や内容がとても頭が悪そうなのは気のせいでしょうか?

  • 知識の無い&態度がなってない店員の接客などされても嬉しくない・・・かな

  • 店員に話かけられたくないな。
    良かったら手にとって~とかもいらない。
    こっちは見て色々考えてるし、放置してもらうのが一番。

  • 自分の担当の売り場の商品の使用素材や製品特徴、取り扱いに関してを知らずシルエットが~~とか外見に関しての事ばかり言うのはNGだと思います。
    質問に対してカンペ無しで答えられるくらいは頑張って欲しいと思います。
    商品数が多すぎる場合は仕方ないとは思いますが…

  • 店員さんとの会話も、買い物の楽しみのひとつと考えているので、
    挨拶だけして放置だと、逆に居心地が悪くて、こっちから話しかけてしまいます。
    何だかじっと観察されてるような気がするし笑
    他にお客さんが居たり、店内が広ければ気になりませんけどね。

  • 必要があればこちらから話しかけるので、基本的には黙っていて欲しいですね。

  • ユニクロが流行る理由は安さと品質だけじゃないってことでしょう。
    丸井やパルコと違って、ゆっくり買い物できる雰囲気がありますから。

  • ある程度の歳になると、早く情報を得て買い物したいので、声かけは歓迎ですね。
    かえって最近では経費削減で店員がほとんどいない店など、非常に困る時のほうが増えてる気がします。
    上の方で
    >頭の悪いことを言わなければと言ってる方
    この意見にちょっと頷いちゃったのですが。もしかしてこれ・・・かなり若い人なのかもしれませんね。
    >某量販店で、セダークレストを「うちのオリジナ
    ルブランド」と
    >真顔で言われた時は、二度と行くか! と思いましたけど
    量販店って例の「靴流通センター」のことだったり?。もしそうならセダークレストの商標使用権は実質あそこに買収されてるのでオリジナルブランドというのは間違ってないことになります。w

  • 馴染みの店員さんとの世間話
    楽しいですけどねえ。
    服の事をあ~だこ~だ言ってるうちに
    時間がたっちゃいます。
    業界の裏話とか聞けるのも
    面白かったりしますね。

  • 百貨店は店員さんいないと困りますね。
    素材とか裏話とか面白いですし。
    つか百貨店しかいかないかなぁ

  • デパートもブティックも店員さんのサービスは大切だと思うのです。接客は彼らの仕事ですから寄ってくるのは当たり前で、話をしたければすればいいし、黙っていてほしければ軽くかわせばいいし、それぐらいできるべきだと思います。
    接客される側が、場慣れしてないだけでは?
    ところで、粘着接客とかオラオラ接客って何?

  • 接客を最小限にとどめることで持ち直したセレクトショップを知っています。
    積極的に話しかけるスタイルでは「話したがる客」「話したがらない客」の両方に対応できないから、ということでした。
    まあ、結局は「最小限」の匙加減ですね。

  • 僕はラグシーによく行くんですが
    本当に店員さん次第だと思います
    セレクトアイテムをちゃんと案内してくれる店員さんも居ますし
    どうでも良いショップオリジナルを広げてくる店員さんも居ます
    自分が見に来てる意図を汲んでくれる店員さんだと話も弾みますし
    そうでない店員さんにつかれると「うっとうしい」と感じます
    マルイやセレクトショップは兎も角
    百貨店は元々控えめなので店員さんがうっとうしいと感じたことはあまり無いですね

  • 店内に入ってすぐ話しかける店員のめんどくささといったらもう…

  • どうも、靴屋のランディ・ローズです。
    予告通り、売り場に行ってきました。
    記事内容通りだったかというと、答えはノー。
    自分に合うサイズがどこにあるか探していると
    スタッフの方が寄って来て、案内していただきましたが
    その後は、ガットゥーゾ並みのマンマークでした。
    色々と教えていただけるのは助かるのですが
    興味の無い商品の説明は不要ですよね。
    接客対応と関係のないことですが、
    いくら催時とはいえ、ツープライスショップレベルのスーツを
    百貨店で売るのは、いかがなものかと思います。
    大丸に行く前に寄ったバーニーズのファミセにあった
    ジランダー使いの5万スーツの方に
    購入意欲をそそられました。

  • 基本的には放っておいてほしい。ただ、放っておくのと見ていないのは別。
    聞きたいことができて、店員さんをつかまえたくなることもある。そういうときに店員がこっちの位置やしぐさに全く注意を払っていないと呼びにくい。
    あと、結局質問しても商品知識がイマイチだとね…話にならない。

  • 一言声かけるくらいに留めてくれるのが一番いいかな。会話が好きな客と判断してから積極的に話かけるようなスタイルをとってくれれば一番ありがたい。

  • 話しかけられると買う気がなくなってしまうのでそっとしておいてほしいですね。
    ガットゥーゾ並みのマンマークはキツイなぁ・・・。

  • 接客を売りにしている限り相当の商品知識は必要だし、プロの意見は聞きたい。
    ただ場合に応じて軽くかわすのも買う側のテクニックの一つだと強く思う。
    声掛けられただけでうざいとか買う気なくなるとか、相当人間嫌いか自信無いかどっちかか。
    そして何よりそれを察しない販売員はダメだと思う。
    話が好きか嫌いか見分けるのも仕事のうち。

  • 話しかけられるのは嫌いだ。
    コミュ力云々以前に、自分の空間に他人に入ってもらいたくない。
    のんびり買い物を楽しみたいな。
    ほとんどの店員さんは売る気満々だから、買わないと気が引けてしまうし、仕事柄暇な時間帯に買い物に行くとマンマークされてしまう。
    その時の気まずさったら無い。

  • 接客はある程度はして欲しいです。
    例えば、しばらくその服の前にいて、販売員さんいないかなと周りを見ているような様子であれば、声をかけてくださると助かります。
    ただ、やはり過剰な接客、というより「呼び込み」は避けたほうがいいと思います。
    まだ若く、百貨店で買い物をするのは高いと思い込んで、某丸井さんで買い物をよくしていた頃は、某スピック系のカジュアルラインというか、そういうブランドさんは、そのゾーンに足を踏み入れてもいないのに、前を通りすがるだけでものすごい食いつき方をし、しつこく売り込みます。
    今はそういうところに行くことも大分少なくなったし、さっと会釈だけして通り過ぎることにしていますが、あれはひどいと思います。
    気の弱い人なら、買わされてしまうかもしれないし。

  • 上記の“お腹”さんの某スピック系のカジュアルラインっておそらくトルネードマートのことでしょう。あそこの接客のしつこさは有名ですからね(笑) 僕も初めて行ったときは何も分からず、ベルボトムのパンツを買いましたが、今思えばなんでこんな物を???っていう感じですね

  • 接客などしなくても売れる所があるのは事実。モノを創っている側からすると、そちらの方がより理想的なはず。お客が何を求めているのかを理解したモノ創りが行われていれば販売員がいなくても勝手にものが売れる、と私は考えている。・・・そう考えると売れ残り品を売るセール会場で接客を少なくするという発想は何?コストカット?サービスが悪くなる売り場にわざわざ客が群がるわけがないでしょうに。百貨店にはマーケティングがないって相当昔からいわれているのだけれどね・・・。

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