京都デニム、「よろい」モチーフのメンズデニム発売-勇将の装い再現 – 烏丸経済新聞
京都デニム(京都市下京区小稲荷町、TEL 075-352-1053)は7月下旬、「鎧(よろい)ジーンズ」を発売する。
同商品は「現代に生きる勇将の装い」をテーマに、戦国時代の「よろい」をジーンズとしてスタイリッシュに再現。よろいで下半身を守る「草摺(くさずり)」の構造を両脚の太ももの脇に取り入れているのが特徴で、腰回りには「襷菊菱(たすききくびし)」の紋様をあしらった。「日本人の優美さと、男性の潔さを感じさせる柄に仕上げた」と同社デザイナーの桑山豊章さん。現代では着用しなくなったよろいへのあこがれ、よろいを着たいと思う気持ちを再現したという。
甲冑パンツのジーンズバージョンですね。画像はリンク先でどうぞ。
値段が約5万円とお高いですが、やはり、甲冑パンツとか好きな
層が買うのでしょうか。
コメント
コメント一覧 (3件)
こういう和系アイテム、どこかヤクザさんの彫り物っぽいですよねー、笑。
それとも戦国バラサ(戦国武将のアニメ)とかとコラボりたいんですかね?笑。
他の服ともっとマッチするようなデザインもあっていいと思います。
ぱーっと見てても職人さんのこだわり(≒囚われ)が必要以上に強そうなイメージがあります。
意外にカッコイイと思ってしまいましたよ
ヴィヴィアン良いですねー