
YSLからマックイーンまで、ファッションの半生を振り返る展示 – ファッションニュース – 2011年04月22日 – Fashionsnap.com
神戸ファッション美術館が、「コレクション展1960-2000年代のファッション
-サンローランからガリアーノ、マックイーンまで-」を開催している。
神戸ファッション美術館の所蔵品を中心に20世紀後半を代表する
約30人のデザイナーの作品約50点を出展。”ムッシュ”こと
Yves Saint-Laurent(イヴ・サンローラン)や、川久保玲、
Alexander McQueen(アレキサンダー・マックイーン)らの
手がけた服が一堂に会する。
どんなデザイナーの服が展示されているかの詳細はリンク先でどうぞ。
私も見に行きましたが、補足すると60年代のペーパードレスコーナーや
小物コーナー(帽子、靴、バッグ、サングラスなど)もありましたよ。
マックイーンの作品が2点だったのが少々残念でしたが、
ヨウジ、イッセイ、アンダーカバーなど最近(00年代)の作品も
結構あり楽しめました。六甲アイランドは微妙にアクセスが悪いですが、
ファッション好きなら是非行っておいたいコレクション展です。
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