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ラルフローレンから新ライン「DENIM & SUPPLY」


ラルフ ローレンに新レーベル「DENIM & SUPPLY」 – ファッションニュース – 2011年06月22日 – Fashionsnap.com




「Ralph Lauren(ラルフ ローレン)」が、20代の男女に向けた
新レーベル「DENIM & SUPPLY Ralph Lauren(デニム & サプライ ラルフ ローレン)」を発売する。
アメカジテイストをベースにレディース、メンズを展開。
SNSを使いこなすなど多様化するデジタルライフを楽しむ若い世代をターゲットに
コレクションを提案する。「DENIM & SUPPLY Ralph Lauren」は、
“荒々しくラギッド(※アメカジテイスト)でナチュラル且つ
気取らない個性あるスタイル”を表現したコレクション。
ナバホ柄やマリンスタイル、ミリタリーなどの「オーセンティックスピリット」と
ダメージデニムや色あせたTシャツ、着古したジージャンなどのラギッドな
アメリカンクラシックスタイルをミックスしているのが特徴。



 ラルフローレンのヴィンテージラインRRLの廉価ラインということでしょうか?
ラグビーはプレッピー路線なので差別化は図れると思いますが、
ラルフローレンから次々と新しいラインが誕生してますよね。


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コメント

コメント一覧 (2件)

  • 結果的にマルタンはアメリカンティストの服を再構築して製作したものに名作が多く、そのティストをそのままアメリカンデザイナーが自分達のヘリテイジに戻してしまい日本ではむしろ基礎を知らないラテンデザイン⁈というおかしな評価も受けていたことが、08年の引退まで理解できなかったのではないかと、10のデニムの色落ちを見ながら思う。
    いずれにせよ、RRLが全ての縫製工程をアメリカで行なっているのは間違いない上にしばらく、ラルフローレン以上にメジャー性がありかつ地方デパートでも手にし易いブランドはしばらくないだろう。
    故にラグビーより気安くかつメイドインUSAとはいかないだろうが難解なコレクションアイテムよりは気軽に着れるラインをつくるはず。

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