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ラフシモンズから2つの新ライン、「RAF BY RAF SIMONS」は終了


存続が危ぶまれていたラフシモンズ復帰 2つの新ライン始動 – ファッションニュース – 2011年08月18日 – Fashionsnap.com




生産パートナーとの契約解消により存続が危ぶまれていたパリのメンズブランド「RAF SIMONS(ラフ・シモンズ)」が、
2011-12年秋冬シーズンに向けて新体制を築き、再スタートを切った。
セカンドライン「RAF BY RAF SIMONS(ラフ バイ ラフ・シモンズ)」は終了し、
2つの新ラインを始動。日本の輸入代理店だったサンフレールとの契約は、
2011年春夏シーズンをもって終了している。<中略>今季の注目は2つの新ライン。
ベーシックウェアという位置付けのミニマルなライン「RAF SIMONS 1995」は、
過去の名作をリアルクローズにリファインしてリリース。
価格帯は1万円台~を予定している。そして「RAF SIMONS HOUSE」からは、
ファッションにプロダクトデザインの要素を取り入れてきたRaf Simonsならではの
ホームウェアを展開。



 「RAF SIMONS 1995」はブラックコムデギャルソンみたいな
感じになるのでしょうか。初期のロックなラフシモンズが
好きな人も多いと思うのでこれはこれで楽しみですね。

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この記事を書いた人

コメント

コメント一覧 (7件)

  • ラフさを否認はしてないと思うよ。ただミラノのFuturePresentとのライセンス契約が失効したのかな、サンフレールタグもちゃんとついてるもんね。
    まあ彼には着れるものは在る意味プレゼントだね。今度は95年くらいならパスタイムだけど、当時のスリーブレスのカッコよさは子どもたちには効くんじゃないかな。
    まあ、ヨージのカミングスーンも買ったことはないけど気になるライセンスではあったよね。
    あとは、カミングスーンなみの馴染みの機能性デザインでY3待望論かな

  • なんでファオタの人のコメントってこんなに日本語が怪しい感じなんだろうか、とこのブログのコメ欄見るたびに思います。
    それはそうと、「過去の名作をリアルクローズにリファイン」的なことをやったブランドは落ち目、という印象があるので今後のラフさんがますます心配でならないです。

  • たぶんいつもコメントしている、
    日本語が不自由な人は同じ方だよ。
    名前を色々と使ってはいるけど。

  • 激しく同意(笑)
    日本語がまともに使えない輩がこのブログにはいるよな。

  • >ラフさを否認はしてないと思うよ。ただミラノのFuturePresentとのライセンス契約が失効したのかな、サンフレールタグもちゃんとついてるもんね。
    まあ彼には着れるものは在る意味プレゼントだね。今度は95年くらいならパスタイムだけど、当時のスリーブレスのカッコよさは子どもたちには効くんじゃないかな。
    まあ、ヨージのカミングスーンも買ったことはないけど気になるライセンスではあったよね。
    あとは、カミングスーンなみの馴染みの機能性デザインでY3待望論かな
    意味不明(笑)

  • 存続が危ぶまれる事態になったのでキャラクター商法で稼ぐことにしたってことでしょうか?

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