メンズ館に衣替え「有楽町阪急」に世界初フェンディやモノクルカフェ – ファッションニュース – 2011年08月22日 – Fashionsnap.com
有楽町マリオン内「有楽町阪急」の全面改装によって誕生するメンズ専門館
「阪急MEN’S TOKYO」の概要が発表された。オープンは2011年10月15日。
「FENDI(フェンディ)」「THOM BROWNE(トム・ブラウン)」
「TRUSSARDI 1911(トラサルディ 1911)」など世界初コンセプトの
ショップをはじめ、国内最大級の品揃えとなるレザーグッズやメンズビューティー、カフェなど、
大人の男のためのプレミアムなスタイルをトータルで提案する。
スタイリスト野口強氏による編集売り場「ガラージュ D. エディット」も
東京に進出するようです。伊勢丹メンズ館とガチバトルになりますが、
結果はどうなるのでしょうね。
コメント
コメント一覧 (2件)
私はあまり期待してません。
率直な所どんなハイブランドを集めようが,伊勢丹の様なブランドの垣根を越えたセレクトにはかなわないと感じてしまいます。
伊勢丹メンズ館や阪急百貨店メンズ館がなぜ流行ってるかというと、それは立地の良さだと思う。
ファッションに過剰にカネを使う男となると、どうしてもゲイ層は無視できないわけで。
なので有楽町では成り立たないと思います。