朝日新聞デジタル:モード、もう魅力ない? 哲学者・鷲田清一さんに聞く – ビューティー – ファッション&スタイル
「右肩下がりの時代にはもう、“ネクストニュー”という感覚に心はなびきません。
心地良い暮らしのために、服は食べ物や本、友達、環境への意識などと総合的に
自主編集していくための一つに変わってきた。モードに振り回されることが少なくなった分、
衣食住ともに、自分の心と体に聞いたささやかな感覚を大事にするようになってきた。
まっとうで、素材にも敏感で、いい感じです」
「ネクストニュー」になびかないのが今のモードだと考えることもできるので、
またモードや新しさを求める時代が来るような気もしますが、
皆さんはモードに魅力を感じなくなりましたか?
今は原宿のファッションがネットで頻繁に叩かれ賢い消費者が情強と称えられる時代です。
ハイブランドに憧れを持つ若者もかなり減ったのではないでしょうか。
話題の中心は目新しさよりコスパ、評判、イメージですよね・・・。
コメント
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哲学者「馬鹿はコスパという言葉で一流を貶し三流を持ち上げる。コスパが大事なら肥料でも食ってろ」
1 :番組の途中ですがアフィサイトへの転載は禁止です:2012/10/26(金) 08:46:03.18 ID:eQznXK7h0 ?PLT(12000) ポイント特典『日本をダメにしたB層の研究』著者:適菜収なぜ日本人は「参加」したがるのか?知ら…