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米ファッション誌「セブンティーン」がモデルの写真を加工しないと宣言


CNN.co.jp:セブンティーン誌が写真加工はしないと宣言、「あらゆる美を称賛」 – (1/2)




10代少女向けの米ファッション誌「セブンティーン」がモデルの写真を加工して
現実以上に美しく見せていると批判されたことを受け、最新号の8月号に「ボディ平和条約」を掲載し、
「少女たちの身体や顔の形を変えないことを約束する」と宣言した。
同誌のアン・ショケット編集長は宣言に添えたコメントで
「あらゆる種類の美を称賛する」「健康的な現実の少女やモデルを登場させる」と明言。
ただし同誌はこれまでもそうしてきたと言い添えた。
ほつれ毛を消したり背景色を変えたりといったわずかな修正は今後も続けるとしている。



 SNSの人気でプロフィール写真の重要性が増しているからなのか、
日本の女性誌では写メ加工のハウツーが載っていたりしますよね。
例えば小悪魔agehaには「詐欺顔大図鑑」と称し、写メ、プリクラ、
スタジオ写真でのテクニックが紹介されておりました。なんでも、
最近はガラケーで写真を撮りスマホで加工している人が多いそうです。
なので、ファッション誌の写真に加工が加えられていたとしても、
自分たちも加工しているのでそんなに気にならないのではないでしょうか?そういう問題ではない?体型はまだしも肌の方はプリクラで白く飛ばすのがデフォ?みたいなものなので肌に修正が入らない方が違和感あるのでは。

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この記事を書いた人

コメント

コメント一覧 (1件)

  • 寧ろ最近の加工しすぎて逆に化け物みたくなってる日本のギャル系女性誌表紙をなんとかしてほしいです。

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