CNN.co.jp : 夏の定番、ビーチサンダルに潜む危険性 米専門家が指摘 – (1/3)
サンダルのようなフラットな靴は、土踏まずを支える部分がアーチ状になっておらず、
側面のサポートもなく、履いている人の姿勢にもほとんど変化がない。
そのため長時間履いていると骨にずれが生じ、ひざ、腰、背中に痛みが生じる恐れがある。
また足を固定するものが何もないため、転倒、足首のねんざ、骨折の原因にもなりうる。
jandals(Japanese sandals)という言葉もあるように、日本が開発したと言われているビーチサンダル。
あまり履きすぎるのは足に悪いと専門家が指摘しているようです。
今はチャコ、テバ、キーンなどラバーサンダルの選択肢も増えましたので、
ビーチサンダルを街履きする必要もなくなりましたけど、
その手軽さはやはり捨てがたい気もします。
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そんなあたり前のこと今更…