プラダ、神戸・旧居留地に大型旗艦店をオープン | ニュース – ファッションプレス 変更する
プラダ(PRADA)が、西洋のたたずまいが残る神戸の一等地「神戸旧居留地」に
旗艦店を新たにオープン。2フロアから構成され、総床面積は約1,000㎡。
この広いショップスペースには、ウィメンズとメンズのプレタポルテをはじめ、
バッグ、アクセサリー、シューズのコレクションが豊富に揃う。
設計・デザインを手掛けたのは、先日オープンした心斎橋の大型旗艦店と同様、
建築家ロベルト・バチョッキ。外観は、エレガントなブラックの
マルキーナ大理石で覆われ、堂々たる佇まい。エントランスにはショーウィンドウと
ライトボックスが交互に配置され、アルミ製のルーバーから自然光が降り注ぐ。
元々ヴィトンの旗艦店だった場所にオープン。BLOCK30にショップがあった頃は
うなぎの寝床みたいな感じだったのでかなり広くなるようです。
限定バッグの方はGQにも取り上げられておりました。
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